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(画像=Nadezda Murmakova / Shutterstock.com)

テスラ(NASDAQ:TSLA)は負の連鎖を断ち切れないでいる。 四半期別の出荷台数が過去最低を記録したと公表し、テスラ株は4日11%安となった。今後の成長性に関し、投資家からの懸念が募っている。 同社の報告によると、2018年10-12月期の出荷台数は9万966台だったが、今年1-3月期は6万3000台にまで落ち込んだ。 米国では税優遇措置の減額によって自動車需要が冷え込んだ。また、 [全文を読む]

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