相模原市市制施行60周年記念冠商品&ご当地PRグッズ~パズルで覚える さがみはら~学習パズル「ぴーしーず」販売開始

@Press / 2014年11月27日 14時0分

ぴーしーず
株式會社 日相印刷(本社:神奈川県相模原市、代表取締役:荒井 功、以下 日相印刷)は、11月18日(火)より、全国で19番目の政令指定都市「相模原」を子供から大人・高齢者まで、たくさんの人に知ってもらうためにご当地PRグッズおよび市制施行60周年記念冠商品として、遊びながら学ぶ学習パズル『~パズルで覚える さがみはら~ 学習パズル「ぴーしーず」』(※Piece(Peace) Connects Sagamiharaの略)の販売を開始しました。
また、「ぴーしーず」の利用者が相模原をより深く学ぶことができ、交流を深める特設サイト「ぴーしーず情報局」も同時にオープンしました。

「ぴーしーず情報局」: http://www.print-nisso.com/pcs/about.html
コーポレートサイト : http://www.print-nisso.com/


■「ぴーしーず」とは
「ぴーしーず」は、シンプルにパズルを通して、遊びながら相模原を覚えるという機能に加えて、「紙に触れる効果 紙触効果(アナログ)」と「WEBによるネットワーク効果(デジタル)」を融合した、新しいタイプの「遊び・学び・つながる」次世代型パズルゲームシステムです。「紙ベースの地域情報プラットフォーム」という考えで、各地区のピースをあえて無地にしてあります(地区名は除く)。ピースに描かれていない地形図や路線図、祭りやイベント、商業・産業・工業について、歴史や文化について等々、現実のさがみはらにある限りない知識や情報を、無地のピースの中にみいだし、現実の場では、ワークショップカードを使って、そして、特設サイト(バーチャルネットワーク)の場では、「クイズライブラリーコーナー」で、仲間と共有して深めていく仕組みになっています。


■「ぴーしーず」の特徴
(1) 色の見え方が一般と異なる人にも情報がきちんと伝わるよう、色使いに配慮した「カラーユニバーサルデザイン」を採用。

(2) 売上の1%を「暮らし潤いさがみはら寄附金制度(4.教育コース)」に寄付。
相模原の企業として、地域のPR商品がそのまま、地域の教育・文化・福祉に貢献できる商品として開発しており、たった1枚のパズルを通して、無限に、楽しみながら、地域学習ができるだけでなく、文化交流、脳力活性、人的交流等が可能になった仕組みです。
販売は、日相印刷公式ホームページもしくは、次の販売協力店にて相模原の書店メディアから「中村書店、柴胡書房」、相模原の文具メディアから「文盛堂、菊屋浦上商事、オオヌマ」、相模原のアンテナショップから「sagamix」、さらに、相模原市の活性化をテーマに、「文具 × 書店 × 印刷」メディアによる「クロスメディア」ネットワークを呼びかけ、市内の文具店、書店に販売協力を申出中です。

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