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第3回大会のWBCで正捕手を務めた巨人の阿部慎之助

◆巨人・阿部は16年連続2ケタ本塁打継続中 90年代から00年代は古田敦也、矢野燿大、谷繁元信、城島健司、阿部慎之助など打てる捕手が多くいる時代だったが、近年は打てる捕手が減少傾向にある。3月に開催される『第4回ワールドベースボールクラシック』(WBC)に向けても、捕手の打撃力が不安視されている。 [全文を読む]

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