傷害事件

次女虐待の父親に実刑 東京地裁、次男は行方不明

 - 共同通信(2014年12月12日16時44分)

 当時3歳だった次女にけがをさせたとして傷害など5事件で起訴された父親の住所不定、無職皆川忍被告(30)の判決で、東京地裁は12日、懲役10月(求刑懲役1年)と懲役2年(同懲役2年6月)の判決を言い渡した。今回起訴された事件の途中に別事件での有罪判決が確定しており、刑法の規定で併合罪が適用できず、判決主文が分かれた。全文を読む>>

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