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演技を終え万感の表情を見せる宇野

◇フィギュアスケート四大陸選手権第2日・男子SP(2017年2月17日韓国・江陵)宇野昌磨(19=中京大)が自己ベストの100・28点をマークし、SP2位につけた。「100点という点数を超えたのはうれしい。今年、ショートでなかなかジャンプが決まらない中で久々にまとまった演技ができて良かった」。これまでの自己ベストは16年ロシア杯の98・59点。初めての大台超えで97・04点の羽生を上回った冒頭、 [全文を読む]

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