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需要は膨らむばかり、保育士の不足は深刻だ(撮影:山内信也)

2月に入って、保育園に子どもを預けたい親にとっては不安な日々が続いている。4月入園の承諾・不承諾通知が届き始めているのだ。政府はこれまで保育施設の整備に取り組んできたが、いまだ待機児童の解消には至っていない。 ■潜在保育士80万人なのに、なり手がいない 2013年には「待機児童解消加速化プラン」により、 [全文を読む]

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