三菱重工と日立、火力発電システム分野での事業統合を「2014年2月1日」に変更

JCN Newswire / 2013年12月18日 17時52分

Tokyo, Dec 18, 2013 - (JCN Newswire) - 三菱重工業株式会社(以下、「三菱重工」といいます。)と株式会社日立製作所(以下、「日立」といいます。)は、2013年7月31日付で公表しました「三菱重工業株式会社と株式会社日立製作所の火力発電システム分野での事業統合に係る吸収分割契約締結に関するお知らせ」でお知らせいたしましたとおり、両社の火力発電システムを主体とする事業の統合(以下、「本事業統合」といいます。)のために三菱重工が設立した新会社(以下、「統合会社」といいます。)との間で、2013年7月31日に吸収分割契約書をそれぞれ締結いたしました。

三菱重工及び日立は、本事業統合の効力発生に向けて準備を進めて参りましたが、全世界規模での本事業統合を円滑に達成し、これにより統合会社の速やかな事業展開を実現するため、本事業統合に関する吸収分割の効力発生日について、「2014年1月1日(予定)」から「2014年2月1日(予定)」に変更しましたので、お知らせいたします。

なお、本事業統合後の統合会社の名称及び代表者等につきましては、2013年12月12日付で公表しました「(開示事項の経過)三菱重工業株式会社と株式会社日立製作所の火力発電システム分野での事業統合に関するお知らせ」をご参照ください。

本リリースの詳細は下記URLをご参照ください。(PDF版)
http://www.hitachi.co.jp/New/cnews/month/2013/12/f_1218a.pdf

株式会社 日立製作所

詳細は www.hitachi.co.jp をご参照ください。



Source: 株式会社 日立製作所

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