ホンダ、日本最大規模のガーデニングショウ「第16回国際バラとガーデニングショウ」出展概要

JCN Newswire / 2014年3月14日 17時4分

Honda製品があるプロヴァンス風ガーデンライフを提案

Tokyo, Mar 14, 2014 - (JCN Newswire) - Hondaは、「第16回国際バラとガーデニングショウ」<開催期間:2014年5月10日(土)~16日(金)、会場:西武ドーム(埼玉県所沢市)>に、ガスパワー耕うん機や新型軽乗用車「N-WGN(エヌ ワゴン)」などを展示し、Honda製品があるプロヴァンス風※1ガーデンライフを提案します。

Hondaは、日本最大規模のガーデニングの祭典である国際バラとガーデニングショウにおいて、その開催テーマである「自然との共生」に賛同し、過去9回出展。菜園やガーデニングに役立つミニ耕うん機やポータブル発電機など、汎用製品を使った自然派のアウトドアライフを提案してきました。

今回は、アウトドアライフに役立つ最新のHonda製品の展示とともに、自然を大切にしながら豊かな暮らしを楽しむ南仏プロヴァンス地方のガーデニングスタイルの魅力を、自宅の庭で自分流のアレンジができる「Rose&Potager(ポタジェ)※2の楽しみ」を提案します。Honda製品は、さまざまなライフスタイルになじむ軽乗用車や二輪車、ガーデニングをサポートする耕うん機や芝刈機、発電機などを展示します。

なお、プロヴァンスをイメージしたブースの施工は、ツインリンクもてぎ(栃木県茂木町)にある自然体験施設「ハローウッズ」が手掛け、プロヴァンス地方の家をはじめガーデニングシーンを彩るエクステリアの色彩は、「Annie Sloan JAPAN(アニー・スローン・ジャパン)by DCT INC」のチョークペイントを使ってデザインしました。さらに、ローズクリエイター 木村 卓功さんが手掛ける今年の新作のバラをはじめ丈夫で育てやすい人気品種で庭を彩ります。また、装飾菜園は、主婦ガーデナーとして生活に密着したスタイルの提案で人気のガーデニングカウンセラー 岡井 路子さんが手掛け、Honda製品を活用した豊かでおしゃれなガーデンライフを総合的に提案します。

※1 南仏プロヴァンス地方で多く見られる家屋、ガーデンエクステリアやその色彩・色調をモチーフにしたデザインを指す
※2 ポタジェ(Potager): フランス語。食用目的のみで野菜を栽培するのではなく、装飾的要素を盛り込んでデザインされた菜園を指す。フランス王宮の幾何学的な菜園から始まり、英国のガーデナーや自然を愛する人たちによって広まった。多くの園芸誌で紹介され、家庭菜園愛好家やガーデナーの間で「憧れのポタジェ」などと呼ばれ人気が高いガーデニングスタイル

本田技研工業株式会社

詳細は www.honda.co.jp をご覧ください。



Source: 本田技研工業株式会社

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