三菱自、「時代を生きた名車たち~三菱オートギャラリー展~」を開催

JCN Newswire / 2014年9月4日 18時3分

時代を彩ってきた珠玉の名車達を展示

Tokyo, Sept 4, 2014 - (JCN Newswire) - 三菱自動車は「時代を生きた名車たち~三菱オートギャラリー展~」を9月4日(木)から16日(火)まで三菱自動車本社1Fにあるショールームで開催いたします。

これは、愛知県岡崎市の三菱自動車技術センター内にある「三菱オートギャラリー※」に展示してある車両の中から、時代を切り開いたエポックメイキングなクルマや、当時として世界初の技術を採用するなど、三菱自動車の歴史に残る車両やエンジンなどを合計15点展示いたします。

三菱自動車の歴史を身近に感じて頂き、今日の三菱自動車につながる技術やクルマづくりのコンセプトをご覧いただけます。

※ 三菱オートギャラリー

三菱オートギャラリーは、1917年~21年まで生産された日本初の量産乗用車「三菱A型」に始まり、現在に至るまで永年にわたって生産された数々の三菱乗用車と、その発展の歩みを皆様にご理解いただくために、1989年(平成元年)にそれら三菱車の生誕の地である乗用車技術センター内に開設いたしました。約1100平方メートルの中には、時代を駆け抜けてきた名車、歴史に功績を残したエポックメイキングな車、モータースポーツで活躍した競技車などを中心に、エンジンや参考資料、スケッチなども展示し、三菱乗用車の歴史や現代の高性能車に受け継がれている乗用車づくりのコンセプトをわかりやすく紹介しています。

本リリースの詳細は下記URLをご参照ください。
http://www.mitsubishi-motors.com/publish/pressrelease_jp/index.html

三菱自動車工業株式会社

三菱自動車の企業コミュニケーションワード『Drive@earth』
地球を走る。地球と生きる。三菱自動車。

人とクルマ、社会とクルマ、地球とクルマの新しい時代を拓くために。いま、三菱自動車は挑戦を始めています。走行中のCO2排出ゼロ。地球温暖化防止に貢献する新世代電気自動車、i MiEV(アイミーブ)の世界投入。軽自動車で培った技術を存分に活用、燃費性能にすぐれたグローバル・スモールの提案。世界の環境基準をクリアしながら、走りの楽しさにあふれた三菱ならではの小型SUVの開発。さらに、新ディーゼルエンジンによるラリー参戦を通じて、走りと環境を両立する、新次元のクルマづくりを追求してゆきます。

私たちは信じています。私たちのクルマへの熱い想いと技術が、新しいクルマの価値をつくることを。ドライブ・アット・アース。走る歓びが永遠であるように。クルマが地球と共生できるように。

詳細はこちらからご覧ください。 www.mitsubishi-motors.co.jp



Source: 三菱自動車工業株式会社

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