ソフトバンクモバイルなど、ICTを活用した障がい児の学習・生活支援を行う「魔法のワンドプロジェクト」の成果報告会を開催

JCN Newswire / 2014年11月21日 17時20分

76の協力校の中から20校の事例を紹介

Tokyo, Nov 21, 2014 - (JCN Newswire) - ソフトバンクモバイル株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:孫 正義、以下「ソフトバンクモバイル」)とソフトバンクグループで教育事業を担う株式会社エデュアス(本社:東京都港区、代表取締役社長:藤井 宏明、以下「エデュアス」)、東京大学先端科学技術研究センター(所在地:東京都目黒区、所長:西村 幸夫、以下「東京大学先端研」)は、携帯情報端末を活用した障がい児※1の学習・生活支援を行う事例研究プロジェクト「魔法のワンドプロジェクト」※2の成果報告会(主催:東京大学先端研)を開催します。

「魔法のワンドプロジェクト」では、2014年4月から、特別支援学校・特別支援学級76校に所属する生徒・教員を2人1組にした79組に、携帯情報端末を貸し出し、実際の教育現場および日常生活の場で活用いただいています。今回の成果報告会では、20校の事例を紹介するとともに、各校の取り組み内容を会場内に展示します。

本リリースの詳細は下記URLをご参照ください。
http://www.softbank.jp/corp/group/sbm/news/info/2014/20141121_01/

[注]
※1 認知やコミュニケーションに困難のある障がい児、自閉症、読み書き障がい、知的障がい、肢体不自由、聴覚障がいを含みます。
※2 「魔法のワンドプロジェクト」の協力校については、2014年4月18日にプレスリリースを実施しています。

ソフトバンクモバイル株式会社

詳細は www.softbankmobile.co.jp をご覧ください。



Source: ソフトバンクモバイル株式会社

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