富士通、JBAおよびB.LEAGUEとパートナー契約を締結

JCN Newswire / 2016年9月21日 15時26分

日本のバスケットボールの未来をICTでサポート

TOKYO, Sept 21, 2016 - (JCN Newswire) - 当社は、公益財団法人日本バスケットボール協会(所在地:東京都文京区、会長:三屋裕子、以下、JBA)および、公益社団法人ジャパン・プロフェッショナル・バスケットボールリーグ(所在地:東京都文京区、理事長:大河正明、以下、B.LEAGUE)と、パートナー契約を締結しました。

当社は、デジタル技術を活用して人々をエンパワーする「ヒューマンセントリック・イノベーション」というビジョンに基づき、バスケットボールのプレイヤーや指導者などを対象とした「データ・マネジメントサービス」や、ファンへのタイムリーな情報提供を実現する「デジタルマーケティングプラットフォーム」、プレイヤーのスキルやチーム力の向上、視聴者に新たな視聴スタイルを提供する「スマートアリーナソリューション」などのICTを提供していきます。これによりJBAおよびB.LEAGUEを支え、日本のバスケットボールの発展をサポートするとともに、アリーナを中心としたより安心安全で快適なまちづくりを通じ、B.LEAGUEが目指す地方創生に貢献していきます。

本リリースの詳細は下記URLをご参照ください。
http://pr.fujitsu.com/jp/news/2016/09/21.html

概要:富士通株式会社

詳細は http://jp.fujitsu.com/ をご覧ください。

Source: Fujitsu Ltd

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