世界トランポリン、森・宇山組が日本女子初の金

読売新聞 / 2018年11月10日 0時15分

 トランポリンの世界選手権は第3日の9日、ロシアのサンクトペテルブルクで非五輪種目のシンクロナイズド女子決勝が行われ、予選1位の森ひかる(金沢学院大ク)、宇山 芽紅 めぐ (テン・フォーティーク)組は48・340点をマークし、金メダルを獲得した。日本女子の世界選手権金メダルは個人も含めて初めて。2位は47・500点のカナダペア。

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