バナナマン日村、バカリズムの恥ずかしい過去の発言暴露「俺は何があっても彼女を家まで送る」

スポーツ報知 / 2019年1月13日 14時21分

バカリズム

 12日に放送された嵐・二宮和也(35)がMCの日本テレビ系「ニノさんSP」(土曜・後10時)で、ゲストのバカリズム(43)がVTR出演のバナナマン・日村勇紀(46)から、昔の恥ずかしい発言を暴露された。

 “芸能人は昔どんな恥ずかしい発言をしたのか”をテーマにした「関係者からのタレコミ!クイズ」のコーナーで、バカリズムが20代前半のころ同居生活を送っていた日村がVTR出演。バカリズムとの思い出を振り返っていった。

 「お互いがお互いの家に泊まっていましたね。僕がヒデ(バカリズム)の家に住んでたこともあるし、俺の家にヒデが来たこともあるし。トータル2年半くらい一緒に住んでました」と日村。

 また「当時、彼女いたんですよ、ヒデ。結構、長いこと付き合ってたと思うんですけど。その子、結構遠くに住んでたんですよ」と話すと、スタジオのバカリズムは「やめろー!」と絶叫。さらに日村は「(バカリズムが)1回、俺にこう言ったんですよ。『俺は何があっても彼女を家まで送る』。(バカリズムの最寄り駅から彼女の最寄り駅まで)結構遠かったですよ。電車で多分ね、1時間半とか2時間くらいねかかるんですよ、片道。それを最終電車で帰るから、あいつ自体は帰ってこれないから、なけなしのタクシー代で(帰ってくる)。」とバカリズムの彼女思いな一面を暴露した。これに対し、バカリズムは「は!?」、「何これ?」とリアクション。終始、焦りの表情を浮かべていた。

hochi

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