鈴木愛理、ソロ2度目ロッキンも「課題もたくさん」「まだまだ足りてないもん」

J-CASTニュース / 2019年8月13日 16時25分

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鈴木愛理さんのインスタグラムに公開された写真

元℃-uteのメンバーで歌手の鈴木愛理さん(25)が国営ひたち海浜公園で行われた「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」に出演したことを報告した。

鈴木さんは2019年8月12日のステージに出演。昨年から引き続き、ソロとしては2回目の出演となった。

「最高のメンバー」と最強のステージやりきるが...

鈴木さんは同日公演後にインスタグラムを更新し、

「『ROCK IN JAPAN 2019』ありがとうございました!!!」

と出演を報告。バンドの面々やバックダンサーとともに撮影した記念写真を披露した。

鈴木さんはこの日の公演について、

「ソロになって2回目のロッキン!暑かったー楽しかったです!!!!」
「課題もたくさん残るところではありますが、最高のメンバーと立てた夏のステージは、最強でした」

とコメント。さらに次の投稿では楽屋外で撮影した写真をアップしつつ、「大好きすぎるチーム」「目の前で悔しいとかあんま言えないけど、本当はもっともっとぶち上げたいもん。まだまだ足りてないもん、いろいろ。胸の奥が熱くなるくらい大好きだし大切です、ほんとに!」と自身を支えてくれたメンバーやスタッフへの思いを吐露していた。

さらにその後は、「ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2019」の「BUZZ STAGE」でライブ中の自身の写真を公開し、ハッシュタグで

「一曲目に歌った startagainで走ってきてくれた人たち見えてテンションぶち上げました」
「たくさんきてくれてありがとう!!」

と実際にステージを観てくれた観客にも感謝をつづっていた。

この一連の投稿に鈴木さんのインスタグラムには、「最高の夏の思い出をありがとうございました!」「現状に満足しないでまだまだ上を見続けるの素敵です」といった声が集まっていた。

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