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本命・河野太郎「首相の器」でない3つの理由!パワハラで小泉進次郎以外に仲間なし――ほか3編

J-CASTテレビウォッチ / 2021年9月9日 20時22分

先週、秋篠宮眞子さんの結婚が本決まりになったと紹介した。その後の女性週刊誌や週刊文春、週刊新潮のバッシングが物凄い。文春は、眞子さんは婚約前から、横浜北東部にある小室圭の2DKのマンションに何度も通っていたと"暴露"したのである。最初に訪れたのは眞子さんが英国留学を終えた後だという。

<女性は自らの両親にも、彼の紹介を済ませていた。彼からはすでにプロポーズを受けていたし、その後、英国に留学したときにも、彼は大型連休を利用して会いに来てくれた。帰国後、ようやく彼の自宅を訪れることができたのだ>(週刊文春)

文春によれば、2人が出会ったのは2012年6月、20歳の時。交換留学生の説明会で小室圭と言葉を交わした眞子さんは、翌7月に初デートしたという。しっかり者だが「激しいご気性」(文春)の眞子さんが、唯一甘えられる相手が圭だった。「眞子さまは交際開始から早い段階で結婚を意識され、その思いに小室さんも、すぐに応えられたのです」(秋篠宮家関係者)。翌年の2013年12月に小室圭はこうプロポーズしたという。「将来、結婚いたしましょう」

英国留学のときはかなり自由にデートできたようだが、帰国してからは外で会うわけにはいかなかった。<「人目を憚ったのか、お二人の逢瀬は"おうちデート"が多く、(中略)小室さんが秋篠宮邸に遊びに来るときは、眞子さまの部屋で二人きりで"おこもり"状態になることもあったそうです」(宮内庁関係者)>

愛は順調に育まれていったが、小室圭の母親・佳代と元婚約者との金銭トラブルが報じられ、婚約が延期になる。小室圭は弁護士資格を取得するためにニューヨークへ行ってしまうが、毎日やり取りはしていた。

週刊新潮は、佳代の知人がこう語っていると報じている。<「佳代さんは『圭と眞子さまは、いつもスカイプを使ってやり取りしています。圭は画面の眞子さまに"君はいつでも可愛いね"と話しかけているんですよ』とも自慢していました」>。口の悪い新潮は「さながらジゴロの口上」だと評している。

結婚が決まった2人は、もはや週刊誌の悪口など気にすることもないが、宮内庁からの正式な発表はいつになるのだろう。今週の日曜日、9月12日は眞子さんの母親・紀子さんの誕生日である。そこで結婚について何か話があるのではと記者たちは期待したが、週刊女性PRIME(9/8〈水〉19:42配信)によると、<今年のご回答は昨年のものとほぼ同じ内容で"長女の気持ちをできる限り尊重したい"、"(結婚に関する)見通しなどの言及は控える"といったニュアンスのものでした>

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