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ええ!?「同棲、婚約は9月」…蟹座、獅子座、乙女座の恋愛運!

ananweb / 2018年6月23日 7時0分

2018年下半期・蟹座、獅子座、乙女座の恋愛運をご紹介します。監修はオフェリア・麗さんを代表とするG・ダビデ研究所です。
■ 蟹座:直感が新章への導き。マンネリ排除を課題に。


こちらも、4年に一度のモテ期に終わりが見えてきました。王道を行くなら、引く手あまたの11月上旬までに出揃った候補を競わせ、勝ち抜いた猛者を王子様に選ぶというスタンダードな方法。ですがあなた自身は、途中でリタイアした草食系や二番手に惹かれる気持ちを抑えられないかも…。それって、次のタームにふさわしい相手を、本能が察知している証。お決まりのシナリオは無視して、正直な想いに従ってみては? 冬が本格化する頃には、直感が正しかったと確信できるでしょう。

アタックや交際が足踏み状態の人は、ときめきファーストでマンネリを排することがミッション。普段と全く趣の異なる服をチョイス、行ったことのない場所に足を運ぶなど、ドキドキ感いっぱいのプランにトライを。脳内細胞と運命がインスパイアされ、素敵なメモワールGET。SEXやお金が絡むトラブルは、尾を引きがち。なあなあで済まさず、腹を割って話し合うのが愛のため。

【7月】
恋のリーディングヒッターはあなた。誰よりも巧みに狙った獲物を打ち崩せ、幸福の座に輝けそう。ボディと囁きテクに磨きをかけてGO。デート&縁探しは、質より量で。

【8月】
真夏の夜の夢の章。特に旅先での出会いや進展には、虚構の気配が。本気の関係を育てたいなら、日常に戻ってから。大事な話し合い、本命攻略は、静かなカフェが上首尾。

【9月】
トキメキいっぱい。ながらも、男と女の事情にはタイムラグがあります。先を急がず、じっくりと愛を育ててください。告白&逆プロポーズは中旬、雑談ついでにサラリと。

【10月】
無謀。人の彼氏、名うての遊び人など、難易度高めのアフェアに挑んで、自分の首を絞めるかも。メインターゲットはクリーンな相手に。後半は、復縁や形勢逆転の好機。

【11月】
年内最後のブレイク期にして運の分かれ目。ツキが最高潮に達する上旬にオンリーユーの熱い想いを届けましょう。苦境にも光が差す予感。下旬は横恋慕と浮気に警戒を。

【12月】
体調が明暗を左右。病や不調を押してのアクションは無用のトラブルを誘発しがち。バイタルサインのチェックも怠りなく。イブ&大晦日は、駆け込み婚や同棲に福音。

■ 獅子座:スリルはしばらくお預け。新感覚の恋を堪能。

こちらも‘18年前半の余波がしばらく続く見込み。トキメキやドラマティックな展開とは無縁なまま、身近な異性と何となく…、周りにすすめられて…なんて物足りない限りかも。ただ、改革の星・天王星が、既存の恋愛観に一石を投じる配置へシフトするのは幸い。おかげでラブシーンに華を求めがちな獅子座も、身近な青い鳥や平凡な幸せの価値に気づきそう。とりわけ夏から秋にかけて、憂いに沈むあなたの傍らにいつも寄り添ってくれた異性は、星が派遣したサポーター兼恋人候補。苦悩や辛い心情を打ち明け、シェアするうちに絆が深まり、いつしかなくてはならない存在へ。以前からの懐かしい縁も必見!

夏の帰省やクラス会を機に、コンタクトをとってみて。昔話に花を咲かせるうち、恋心に火がつく予感。気ままに楽しみたいなら、流れが一変する11月以降に期待を。今まで不発だった合コンやパーティで、スリリングな出来事と遭遇する率高め。ただし、アバンチュールはあくまでも自己責任と肝に銘じておく必要が。同棲、婚約は、9月が周囲の覚えめでたく幸先良し。

【7月】
微妙。好意を示す異性の中には、狼も訳ありも混在。場の雰囲気に流されず、真意を見極めて。本命へのさりげないスキンシップは好評。

【8月】
舌禍の相。第一印象で好感をマークできても、ささいな失言やマイナー口調でご破算の恐れがなきにしも。親しき仲のあ・うんも、過信は凶。特にバカンス中は対話を密に。

【9月】
男友達との交流が増えたら、GOサイン。そのままデート、キスと進んで関係しっくりと。秘密と過去のカミングアウトは危険。ペアは、共同貯金でゴールが射程圏内へ。

【10月】
噂が瞬く間に広がりがち。知られて困る事情を抱えている人は、軽率な行動は控えましょう。同性への誹謗中傷は、自らに返る愚行。仲直り&アタックは、機を見て素早く。

【11月】
今年最後のビッグウェーブ! もう遠慮はいりません。胸の内を隠さず伝え、ステディの座を引き寄せて。婚活&子作りも英断。

【12月】
押せ押せムード。年末特有の盛り上がりにあおられて、ターゲットや判断を誤らないように注意を。イブは、テーマパークで愛スパーク。

■ 乙女座:課題は密な会話で解消。深度アップの好機。

試練の星・土星が前期に続いてラブゾーンに居座り、愛を育むには努力と忍耐が要求されます。愛情表現の乏しい彼に不満を抱いたり、ワンパターンなデートに飽き飽きしたり、我慢の限界と感じることも度々でしょう。幸いにも幸運の星・木星は意思疎通の部屋を運行中。不満が溜まって爆発する前に、お互いの考えや気持ちを伝え合い、理解を深めることが可能です。恋愛スキルを上げるべく、二人で協力して精進を。

シングルの人は、交流の輪が広がり異性の友人も増加。バラエティ豊かな面々と知り合い、これまで興味のなかったタイプに惹かれることもあるでしょう。ただし、11月以降は行動範囲が狭まり、交友関係も縮小傾向。新しい出会いをつかみたいなら、10月までが有利。ある程度親しくなったら、告白は急がずじっくり基礎固めに専念。真面目で誠実な姿勢が信頼を深めるカギに。

【7月】
金星パワーでアピール度急上昇! 異性に媚びない凛とした雰囲気が、人気と注目を集めそう。愛する彼には、急に甘えたり、冷たくしたりとツンデレ作戦でかき乱すのが、夢中にさせる極意。復縁には罠が。

【8月】
波乱運。自分のスタイルや考えにこだわりすぎて、相手と衝突しがち。思い切って譲歩すれば、自分も楽になれそう。女友達のアドバイスは諸刃の剣、鵜呑みにしないこと。

【9月】
一触即発ムード。衝撃的な出会いに、心を撃ち抜かれてしまうかも。上旬のアクシデント、普段接点のない異世界の住人との遭遇劇に注目を。アタック&デートは、新設スポットがドキドキできてハッピー!

【10月】
不安定。アタックは順調、カップルもラブラブなのに突然不安に駆られたり…。それは恋のミューズのいたずら。本気で取り合うべからず。不満や交際申し込みは、甘え声で切り出すとOKが。紹介は良縁。

【11月】
ファイナルアンサーがかかります。特に手持ちの札は今がバージョンUPのデッドライン。友情の恋昇格、同棲から結婚などその気なら急いで。月末の求愛と接近は不発。

【12月】
低調ながら有終の美を飾る策もあり。前半から根回しと内助の功で、後半に望みをつないでおくのがコツ。トキメキは大人の遊び場に。

オフェリア・麗さん G・ダビデ研究所主宰。西洋占星術をはじめ多くの占術を研究し、30年以上にわたって占い界を牽引。的中率の高さや、心の琴線に触れる魅力的な文体で絶大な支持を誇る。

※『anan』2018年6月27日号より。監修・G・ダビデ研究所 イラスト・シライシユウコ

(by anan編集部)

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