【12星座別】ラブラブすぎて困っちゃうかも!? 「幸せになれる結婚相手」診断

ananweb / 2021年2月12日 20時15分

【12星座別】ラブラブすぎて困っちゃうかも!? 「幸せになれる結婚相手」診断

12星座別に「結婚したら幸せになれる男性のタイプ」をまとめました。結婚と恋愛は違うというけれど、夫に選ぶならどんな男性に注目すべきなのでしょうか? 自分が自覚する好みのタイプとは少し違うかもしれませんが、知っておく必要はありそうです!

おひつじ座(3月21日~4月19日生まれ)

おひつじ座は専業主婦として家に収まることを退屈に思うタイプ。既婚だからと行動を制限して、ステレオタイプの妻の理想像を押し付ける男性にはウンザリするはずです。

そんな男性よりは、干渉が少なく、妻が自由に挑戦できる環境を整えてくれるような男性がいいでしょう。仕事でも趣味でも、「面白そうだからやってみたい」という無邪気な提案を一緒に楽しみ、応援してくれる人がベスト。

自分をいつもあたたかく見守ってくれる人とは、幸せな結婚が実現するはず。

おうし座(4月20日~5月20日生まれ)

インテリアや食事など、日常生活にこだわりがなく、安定した職業に就く真面目なタイプ。そんな男性が、おうし座のあなたを幸せにするでしょう。

外では厳しく仕事に打ち込むとしても、家では妻の尻に敷かれるのがラクだと思うような、穏やかな人が合うでしょう。

また、夫婦共働きになっても、基本思考は「男性は外で働き、女性は家を守る」という古風な考え方の男性に安心するはずです。

ふたご座(5月21日~6月21日生まれ)

ふたご座は友達カップルになれる男性を夫に選ぶといいでしょう。

夫婦だからといって束縛したり、行動を制限したりすることなく、お互いの自由を尊重する。そんなタイプの男性となら幸せな結婚が実現するはずです。

ふたご座の女性には「妻で母だけど、それ以前に私は私」という感覚を保つのが重要で、そのアイデンティティが失われるような結婚には安心できません。

家の中だけに収まらず、外に活躍の場を求める妻を応援する夫がベストマッチでしょう。

かに座(6月22日~7月22日生まれ)

かに座が幸せを実感する結婚相手は、包容力のあるタイプです。決断力がある働き者の夫には「守られている」と安心できるでしょう。

かに座は結婚によって母性が強くなるので、共働きでも妻にフルタイム勤務を求める男性は頼りなく思うでしょう。

一方、「妻には主婦として家事育児に専念してほしい」と考える夫との相性は良いはず。

さらに、育児・教育に積極的な男性とは、子どもが産まれて親になっても良い関係を築けるはず。ライフステージの変化に応じて一緒に価値観を更新していけるのです。

しし座(7月23日~8月22日生まれ)

しし座の女性が幸せな結婚を叶えるのは、サポートタイプの男性か、圧倒的なカリスマタイプ。生涯を通じて仕事で活躍しやすいしし座は、結婚したからといって専業主婦に収まるようなことはありません。共働きが基本スタイルになるはずです。

サポートタイプの夫は働く妻を応援してくれますし、カリスマタイプの夫は公私ともに良きパートナーになれます。結婚を機に一緒に事業を興すことになるかもしれません。

ステレオタイプの妻の像を求めないような男性となら、幸せな人生が歩めるでしょう。

おとめ座(8月23日~9月22日生まれ)

おとめ座は、キレイ好きで笑いのツボが合う男性を夫に選ぶといいでしょう。しっかり者でだらしなさを嫌うおとめ座は、同じ感覚で生活できることが結婚の必須条件。掃除や洗濯に独自のこだわりを持つ人がいいかもしれません。

また、好きな芸人や面白いと思うポイントが同じ男性とは、おしゃべりと笑いの絶えない家庭が築けるはず。毒舌やシニカルなネタが好きなど特徴的な笑いを好むなら、共通項として重視すると良さそうです。

てんびん座(9月23日~10月23日生まれ)

てんびん座には、結婚してもなお格好良さを追求する夫が合います。所帯じみてだらしなくなるような人は勘弁してほしいでしょうし、おしゃれに独自のこだわりを持つ男性とは愛が長続きするはず。

妻や母になっても、てんびん座はひとりの女として生きる願望を持ち続けます。いくつになっても恋人感覚を失わない夫となら幸せな結婚が実現するでしょう。

子どもからは自慢できる格好良い親と慕われ、周囲からはスタイリッシュな夫婦と羨ましがられるはずです。

さそり座(10月24日~11月21日生まれ)

さそり座が幸せを実感する結婚相手は、浮気の心配がいらない一途な男性です。隠し事のないオープンなタイプは安心できますし、友人や仕事より妻が大事と思う夫には身も心も預けられます。

また、さそり座にとってボディトークは大事な愛の確認作業。性欲が旺盛な人とは夫婦生活が充実するはず。

スキンシップを欠かさない夫には、いくつになっても愛される幸せを与えてもらえるでしょう。

いて座(11月22日~12月21日生まれ)

いて座の女性が夫として選ぶべきなのは、「キミの好きにしていいよ」と言ってくれるような男性でしょう。結婚しても自分のアイデンティティを保てるはずです。

また、結婚後も好きな仕事を続け、自分だけの趣味の時間も許容してくれるような夫との生活は、ストレスが溜まりにくいでしょう。

妥協や我慢がなく、妻や母の肩書を押し付けられない夫婦関係は安心そのもの。いつまでも幸せが続くでしょう。

やぎ座(12月22日~1月19日生まれ)

しっかり者のやぎ座には、家のことをすべて任せてくれる男性が合います。

逆に、家計や教育で俺流のやり方を押し付けてくる人とは、衝突が絶えずストレスを感じるはず。外では仕事をキッチリしても、家事育児は「キミの担当」と口出しをしない夫が安心できるでしょう。

また、仕事やお金の価値観が合う夫とは、公私ともにパートナーになれたり、資産運用を一緒に楽しめたりします。

結婚後、お互いのスキルや知識を共有して同志になれる夫がベストです。

みずがめ座(1月20日~2月18日生まれ)

みずがめ座の女性は、夫婦でもつかず離れずの距離を保てる夫に安心します。

束縛しないのはもちろん、一般的な結婚のイメージにとらわれないタイプが合うでしょう。専業主婦になってほしいとは望まず、「自分のやりたいことを続ければいい」と言ってくれる男性がベストです。

また、お互いの自由を認めるとはいえ、妻の意見を尊重してちゃんと耳を傾けるかどうかは見逃せないポイント。

自分勝手なタイプではなく、相手の主張を理解した上で「協力し合えるところは支え合おう」と賢く判断できる人なら、一緒に幸せを築いていけます。

うお座(2月19日~3月20日生まれ)

うお座が結婚して幸せになれるのは、面倒見が良く包容力がある男性です。年上や人生経験が豊富なタイプ、同年齢や年下でも精神年齢が高い男性がいいでしょう。

また、夫に選ぶなら「自分が追いかけたい人」より「自分を追いかけてくれる人」が合いそう。

子どもが産まれても、年齢を重ねても、「妻が一番だ」と一途に情熱を傾けてくれる男性とは、安定した夫婦関係が築けるはず。愛される幸せを生涯実感できるでしょう。

©Plume Creative/gettyimages
©JGI/Daniel Grill/gettyimages

文・沙木貴咲

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング