ふつうに謝っても許してもらえないときの彼女への謝り方

AOLニュース / 2013年3月28日 0時0分

ふつうに謝っても許してもらえないときの彼女への謝り方

心優しいみなさん、こんばんは。女に振り回されない男になる講座の第3回は、「ふつうに謝っても許してもらえないときの彼女への謝り方」です。これを覚えて、女の尻に敷かれる自分を変えましょう。

ちょっとした失言から彼女が機嫌を損ねてしまいました。すぐに謝罪したのに、彼女は「悪いと思ってないくせに謝らないでよ! そういうところがほんとムカつく!」とさらに怒ってしまいました。そんなとき、低姿勢に出るだけではいつまでたっても女に振り回されてしまいます。

■「威勢のいいとこがお前の魅力やで、ほんまええ女やな」

まずは褒める、これは女性を扱う上での基本ですね。彼女に怒られているときだって同じです。これはケンカの本質から話をそらす効果もあります。

■「ワイが情けないばっかりにまたお前に般若のような顔させてしもた......なにやっとんねん自分」

思わず漏らしてしまったひとり言、といった調子でつぶやきましょう。その際、「また」と「般若」を少し強調してください。彼女は自分がどんな顔になっているか気が気じゃなくなりそのうち怒っていたことも忘れるでしょう。

■「お前に怒りジワ増やして、悪い虫がつかんようにする作戦や! でも本当は笑いジワでしわくちゃのばあさんにしてやりたい。愛してる。これからもワイのそばで怒ったり笑ったりしてくれや」

何を言っても彼女の怒りがおさまらないときはこれ。ケンカも大切な思い出の1ページですね。

みなさん、しっかり覚えて使ってみてくださいね。次回の講座は「何で連絡くれないの? と泣かれてしまったときの慰め方」です。

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