【動画】海外サイトが選んだアクション映画のセクシーすぎる女性キャラ

AOLニュース / 2013年8月14日 2時35分

【動画】海外サイトが選んだアクション映画のセクシーすぎる女性キャラ


ハリウッドのアクション映画といえば、唸る筋肉、飛び散る汗や血しぶき、豪快な爆破...。もうひとつ忘れてはいけない要素、セクシー美女キャラの存在も重要だ。ここでは数々のアクション映画に登場する、印象的なセクシー美女たちをご紹介。






・ケイト・ベッキンセール
いわゆる超大作への出演こそないものの、誰もが認める絶世の美女として90年代から活躍している中堅女優が彼女。中でも人気ヴァンパイア映画『アンダーワールド』シリーズは代表作といえるだろう。ちなみに旦那は同作の監督でもあるレン・ワイズマン(イケメン)。

吸血鬼役が似合う白い肌
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・シャーリーズ・セロン
業界内でも「モノホンの美女といえばこの人」と言われるくらいだが、『モンスター』(2003年)で実在した女性殺人鬼をブサイクな特殊メイクで演じるなど、役者根性もかなりのもの。2005年にSFアクション大作『イーオン・フラックス』で新境地を開いた。

ピタッとしたボディスーツは正義
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・スカーレット・ヨハンソン
『ゴーストワールド』(2001年)で垢抜けないオタク女子を演じていた彼女も、いまや『アイアンマン2』(2010年)『アベンジャーズ』(2012年)でスパイのナターシャ・ロマノフ/ブラック・ウィドウを色気たっぷりに演じるなど、ハリウッドを代表する人気女優に。

ボコられてるオッサンはポーランドの名監督イエジー・スコリモフスキです
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・ミラ・ジョヴォヴィッチ
日本大好き女優としても知られる彼女は、リュック・ベッソン監督の『フィフス・エレメント』(1997年)のヒロイン役からスター街道を驀進。『バイオハザード』シリーズは世界中のオタクたちを熱狂させる人気作となった。

とにかく強くてカッコいい...画になる女優
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・ミシェル・ロドリゲス
アクション顔というかケンカ面というか、ドンパチや素手喧嘩(ステゴロ)シーンを"顔で演じる"ことができる彼女。引き締まった身体はもちろん悪すぎる目つきも魅力のひとつで、ガン飛ばされたい人にはたまらないはず。

こちらのタイマン相手は現役総合格闘家のジーナ・カラーノさんです
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