【動画】海外サイトが選ぶ映画で体張ったセクシーすぎる美女

AOLニュース / 2013年8月20日 19時0分

【動画】海外サイトが選ぶ映画で体張ったセクシーすぎる美女


ハラハラドキドキの謎解き展開が楽しめるスリラーも、人気のあるジャンルのひとつだ。ここではそんなスリラーの名作に登場した美女キャラ・ランキングをご紹介。


・ベティ・エルムス(ナオミ・ワッツ)
鬼才デヴィッド・リンチ監督の『マルホランド・ドライブ』(2001年)に登場するのは、44歳にして美貌を維持する美魔女優ナオミ・ワッツ演じるベティ。夢と現実を行ったり来たりの展開ゆえ「ワケわかんねーよ!」と言われがちな同作だが、リンチ自身が思いつくままに撮っていったという作品なのでそれも仕方ない話かも。

ナオミの身体を張った演技は一見の価値アリ!
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・ケリー・バンライアン(デニス・リチャーズ)
フロリダのとある町で起きた女子高生レイプ事件を軸に、息詰まる男女の駆け引きをお色気シーンとどんでん返しの連続で描き大ヒットしたサスペンス映画『ワイルド・シングス』(1999年)。生徒から人気のイケメン教師(マット・ディロン)にレイプされたと訴える女子高生ケリーを演じたデニス・リチャーズの小悪魔セクシーっぷりは特筆もの!10年以上前の映画だが、今見ても二転三転のスリリングな展開は楽しめること請け合い。

有名なケリーの水着シーンをどうぞ
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・キャサリン・トラメル(シャロン・ストーン)
まさに体を張ったセクシー美女といえば『氷の微笑』(1992年)のヒロイン、キャサリン役を演じたシャロン・ストーンだろう。彼女がミニスカ&ノーパンで脚を組み替える取り調べシーン(ぼかし付き)は、歴代レンタル映画の中で「家庭で最も一時停止されたシーン」として今も金字塔に輝いている。

当時の海外版予告編、こんなかんじだったんですね
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・リスベット・サランデル(ルーニー・マーラ)
ハリウッド版『ドラゴンタトゥーの女』で過激なヒロイン、リスベットに抜擢されたのは期待の若手女優ルーニー・マーラ。ピアスや刺青、喫煙しまくりなキャラは衝撃的だったが、それ以上にモロなセックスシーンを体当たりで演じたことで、女優としての評価を高めた。

続編はいつになるのか!?
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・ソフィア(ペネロペ・クルス)
『バニラ・スカイ』(2001年)は1997年のスペイン映画『オープン・ユア・アイズ』のリメイクだが、両作品に同じ役で出演しているのがペネロペだ。本作で彼女のコケティッシュな魅力にやられた男性は少なくないだろう。

照れ気味の「カモン...」は悶絶するカワイさ!
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・ドロシー・ヴァレンズ(イザベラ・ロッセリーニ)
またまたリンチ監督、1986年の名作『ブルーベルベット』からクラブ歌手・ドロシーも人気の高いキャラクターのひとり。デニス・ホッパーと繰り広げる倒錯的な性行為はなんだか観ていてクラクラしてくるが、カルトと敬遠せずに何度でも観ておくべき作品だ。

色々とひどい目にあう人です
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・リリー(ミラ・クニス)
『レスラー』(2008年)のダーレン・アロノフスキー監督による『ブラック・スワン』(2010年)に登場するリリー。ナタリー・ポートマン演じるヒロイン・ニナのライバルと思いきや、実は...(あとは観てのお楽しみ)。

俺がお前でお前が俺で状態
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