「グラドル自画撮り部」 グラドルがけしからん写真をツイッター上に続々投稿中

AOLニュース / 2014年1月27日 12時38分

「グラドル自画撮り部」 グラドルがけしからん写真をツイッター上に続々投稿中


スマホやカメラ付き携帯の普及や、ツイッターやフェイスブックなどの隆盛によって、自分で自分を撮影する「自画撮り」はすっかり一般的な単語となったが、ツイッターで、グラビアアイドルが自分で自分を撮影し、それを投稿する「#グラドル自画撮り部」というハッシュタグが盛り上がっている。


このハッシュタグは、有吉弘行司会のアイドル登竜門番組『アイドルの穴』(日本テレビ系)や、05年に実際に起きた事件を題材にした映画『タリウム少女の毒殺日記』などへの出演経験を持つグラドル・倉持由香が始めた。倉持は1月19日、

「Twitterは上手く使えば、自分を大勢の方に売り込んで新規のファンを獲得できる大事なツール」
「事務所の方針にもよるだろうけど、グラビアのオフショットとかは積極的に載せた方がいいと思うの」(一部抜粋)

と述べ、「カメラマンも、被写体も、編集者も、自分で全部できるのが『自画撮り』です!」と、他のグラドルに自画撮りを推奨。「Twitterを『顔見せ』の場だと捉えて『#グラドル自画撮り部をつけてツイートするのは新規ファンを増やすのに絶対役立つはずです』」と、ハッシュタグへの参加を募り、大量のグラドルがこれに応じている。

そこでハッシュタグに参加しているグラドルの画像を見てみると、"穏やか目"な私服写真を投稿している子もいるものの、流石はグラドルだけに水着や胸の谷間を見せている画像は、もはやデフォルト。中には「チアコス風ショット」(鈴木ふみ奈)、「バストトップをひも状のもので隠しただけ」(萌木七海)、「すんごい寄せたら谷間できた!」(鈴木咲)など、サービス度満点の写真も多数投稿され、ツイッター上には、

「ぽちっとしました!可愛い(^ー^)」
「(☆∨☆)すごい。ごちそうさま!」
「谷間セクスィーっす!」

といった声が寄せられており、男性的には極めて「GJ!」な展開となっている。

【参照リンク】
・倉持由香のツイッター
https://twitter.com/yukakuramoti 
・「#グラドル自画撮り部」の検索結果
https://twitter.com/search?q=%23%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%89%E3%83%AB%E8%87%AA%E7%94%BB%E6%92%AE%E3%82%8A%E9%83%A8&src=hash 

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