ハロプロメンバーとハロウィンパーティーに行く時に気をつけないと恥をかく5つのマナー

AOLニュース / 2014年10月31日 18時0分

ハロプロメンバーとハロウィンパーティーに行く時に気をつけないと恥をかく5つのマナー


どんな大きな力が動いたのかは定かではないが、突如として日本に到来したハロウィンブーム。先週末から街は仮装というかコスプレをした老若男女で溢れており、今日、10月31日はいよいよハロウィン本番である。仮装パーティーに行く方も多いのではないかと思うが、気をつけておかないと恥をかく5つのマナーがあるのはご存知だろうか?


マナーというと少し堅苦しく聞こえるかもしれないが、要は、ハロー!プロジェクトのメンバーと一緒に仮装パーティーに行くときにどうするか、ということだ。人生、何が起きるか分からない。今日街をたまたま歩いていたら、ハロー!プロジェクトのメンバーと鉢合わせして突然パーティーに誘われる......ない話ではない。いやむしろ、充分あり得る話なのではないか。根拠などない。しかし根拠のない自信が人生を変えることはある。車の運転と同様に、ないだろう、ではなく、あるかもしれない、という心構えが必要なのではないか。

そこで今日は、ハロー!プロジェクトから5人を選抜し、一緒にパーティーに行く際に気をつけないといけないことを考えます。


【モーニング娘。'14・道重さゆみの場合】

道重さゆみはどんな服を着ても可愛く着こなせてしまうという特殊な能力を持っているため、可愛すぎて気を失わないのが第一だ。11月26日の卒業公演に自身の可愛さのピークを持ってきているため、現在の仕上がり具合は尋常ではない。精神的に弱い方なら、サングラスをかけて行くことをお薦めしたい。

また、子どもが参加するパーティーの場合は、彼女の行動にも注意が必要だ。道重さゆみは女の子が大好きで、ゲスト出演したラジオでリクエストとして芦田愛菜ちゃんの曲をかけるほどの真性のアレとして知られている。彼女が子どもに配ろうとするお菓子に睡眠薬的なものが入っている、というのは考えすぎかもしれないが、用心に越したことはない。パートナーとして、ちゃんと目を配るのが大人のマナーだ。

【Berryz工房・熊井友理奈の場合】

今夜の渋谷や六本木は、おそらく人でごった返すことだろう。そんなときに熊井友理奈がいれば安心である。一人民族大移動と言われるほどの高い身長を誇っており、本人も自身のメンバーとしての担当を「目印」というくらいなので、はぐれたら熊井ちゃんの下で待ち合わせを。また、万が一彼女が仮装の衣装を忘れたとしても、そのままの姿で「電柱のコスプレ」と言い張ることが出来るのも安心材料の一つだ。

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