ジャスティン・ビーバーが告白「僕はアクシデントで生まれたんだ」

AOL ミュージック / 2012年7月20日 16時0分

ジャスティン・ビーバーが告白「僕はアクシデントで生まれたんだ」

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母親であるパティー・マレットが18歳の時に生まれたジャスティン・ビーバーは、自分が計画的に生まれた子供ではなかったことを明らかにし、それでも彼女が自分にとっては素晴らしい母であり友人であるとコメントした。


ジャスティンはオーストラリアのラジオ局のインタビューで、「母は素晴らしい人物だよ。僕はアクシデントで生まれたんだけど、自分の母親が凄く若くて良かったって思うよ。母であり、友人でもあるんだ。凄く厳しい人で、僕をしっかり管理しているよ」と話している。

そして、母親が自分を生んだ年齢になったジャスティン(18歳)は、マーク・ウォールバーグと共演する形で映画デビューを考えていることを明らかにし、「マーク・ウォールバーグの映画に出るかもしれない。バスケットボールが題材なんだ。でもまだどうなるかわからないよ。映画は時間がかかるからね。待つのが仕事みたいなものさ」と語っている。

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