マーチングバンドの栄光と失敗...衝撃映像を公開!

AOL ミュージック / 2012年9月12日 16時50分

正確性、ショーマンシップ、バランス。マーチングバンドには以上が揃っていなければならない。しかし、一般の人たちと同じく、彼等にも失敗はある。そして残念なことにその瞬間は必ず誰かに見られているのだ。

アメフトのシーズンを迎えるにあたって、以下にマーチングバンドでのアクシデント映像、そしてマーチングバンドの素晴らしさが堪能できる映像を用意した。


<関連動画はこちら> 1982年のスタンフォード大学対カリフォルニア大学バークレー校の試合は、マーチングバンドの歴史の中で最も恥ずかしい失敗が記録された有名な試合だ。

<関連動画はこちら> トロンボーン奏者が8人倒れてしまう姿は爽快だ!

<関連動画はこちら> マーチングマルチタムは重い。しかし何とか起き上がって欲しい。

<関連動画はこちら> 悪いのはカメラマンか、それともスーザフォーン奏者だろうか?

<関連動画はこちら> マーチングバンドはタイミングが全てだが、1人ずれてしまっている。

<関連動画はこちら> スーザフォーン奏者は倒れた時に立ち上がる練習を!

<関連動画はこちら> 行儀悪く走り回っている子供の足を見事なタイミングでひっかけて転ばせた奏者。これが才能というものだろう。

<関連動画はこちら> ジャクソン州立大学の見事な演奏をご覧あれ。

<関連動画はこちら> ハワイ大学のチームワーク。巨大なロボットのようなキッカーが見事にフィールドゴールを決める。

<関連動画はこちら> レディオヘッドの「15ステップ」は楽曲自体が既に素晴らしいが、グラミー賞ではサザン・カリフォルニア大学のマーチングバンドが加わり、最高の作品となった。

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