世界大会で金(きん)を獲ったアノ人が、あなたのすべてを見抜く!!

AppWoman / 2014年6月9日 21時0分

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東洋占術の本場、中国。“気”を司り、ある時は東洋医学として、ある時は政治や戦を左右するほどに、今でも、人々の生活に密着しています。

そんな中国では、中国政府が認証しているという、占いの世界大会があるのを知っていましたか? その名も、「西安周易世界大会」。そこで、初の最高金賞を受賞した“日本人”がいるというのです。

■占いの本場中国で、日本人初の金賞を受賞した「川崎の父」とは?

その人は、「高橋伸齋(しんさい)」先生。“川崎の父”とも呼ばれ、確かな易術の経験と知識から、多くの人に親しまれてきたそう。そんな高橋先生が世界大会に出場したのは2012年。

「西安周易世界大会」のスポンサーには政治家の名前もズラリ。すごく権威の高い大会のようです。

そんな大会に、400人もの鑑定士が世界各国から集結。6人の受賞者が選定されました。日本人で唯一の金賞を受賞し、世界各地のメディアの注目をさらったのが、そう、高橋伸齋先生というわけ。

■高橋先生の占いをもっと手軽に!

そんな高橋先生の鑑定が手軽にできるよう、アプリ『世界大会で最高金賞No.1的中占い師』になったというので、さっそく試してみることに! 今回は無料メニュー「川崎の父が鑑定!これが「本当のあなた」です」を試してみました。

必要事項を入力して……出てきました! これがわたしの「鑑定書」です。「本質」と「使命」、「障害」について、詳しく見ていきましょう。

まずは「本質」から。わたしは「さまざまな物事に興味を持って意欲的に行動する人」だそうです。行ってみたいところや面白そうなことがあればすぐに実行する……これは、まさにその通りです! 「失敗したりしても、これも貴重な経験だと思うタイプ」とのこと。これも当たってる。なにか損をすると「これも勉強代だ」と思うようにしているんです。さすが、金賞受賞。ここまで当たっているとは……。

つぎに、「使命」と「障害」を見ていきましょう。「使命」は「パートナーや仲間を支える」ということ。「目標を追いかける姿が身近な人の役にたったり、勇気を与えたりする」の言葉に、胸が熱くなってしまいました。

そして「障害」は、「自分自身の甘え」と「依存心」。これにはドキリ! 自分自身のウィークポイントをずばり当てられてしまいました。「つらい時こそ、甘やかしてくれる人には要注意しなくてはいけない」との言葉に、過去の失敗やトラブルを思い出して、思わずうなずいてしまって……。

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