すみれが今年もアカデミー艶姿を披露もワールドクラスの美貌に湧く「疑問」

アサ芸プラス / 2019年2月28日 5時59分

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 モデルのすみれが2月25日、米アカデミー賞の授賞式にWOWOWのレポーターとして参加。華やかな場にふさわしい大胆な衣装を披露した。

 彼女は昨年もレポーターとして授賞式の様子を伝え、この時はシルバーのロングドレス姿を披露。ハリウッド女優に負けないダイナミックなボディで世間の視線を集めた。それだけに今年もすみれの姿に注目が集まっていたのだ。

「今年のすみれの衣装はその期待にみごとに応えてくれました。ゴールドのレースをあしらったノースリーブのワンピースで、彼女の魅力を引き出していました。レポーターとして参加していますが、女優として参加してもいいぐらいのオーラですね」(スポーツ紙記者)

 この時の衣装はすみれのインスタグラムでも見ることができる。ファンからのコメントは「美しすぎます」「とっても素敵ですね」と絶賛の声ばかりだ。だが、その一方で、彼女の体の残念な変化を指摘する声もあるのだ。

「胸が小さくなったのではないかと疑う声が上がっているんです。すみれは2月になってから、肌見せの多い服装での写真を次々とインスタに投稿しています。それを見ると、どれも推定Eカップはありそうに見える。ところが、アカデミー賞授賞式でのドレス姿の彼女はAカップ程度なんですよ。衣装の前後を見せるために一回転している動画があり、それで確認したのでAカップで間違いありません。小さくなっているのは確実なんです」(週刊誌記者)

 急に小さくなってしまったのか、それとも以前の豊かな胸の時は寄せて上げることで大きく見せていたのか。真相が明らかになる日を待ちたい。

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