宇垣美里、「友達のデートを応援」発言に「あざとい」批判が殺到した“闇”理由!

アサ芸プラス / 2019年5月23日 9時59分

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 宇垣美里がフリーに転身して以降、彼女の一挙手一投足に注目が集まっている。扮装イベントに出席すれば、キャラクターの衣装姿が絶賛され、フォトエッセイが発売されるとなればすぐに話題になるほどだ。

 5月18日には、都内で行われた「祇園祭PR大使」の任命式に浴衣姿で出席。多くの報道陣を集めた。

 宇垣は同志社大学時代に鴨川の川床の料亭でアルバイトしていたことがあるそうで、浴衣の着付けは完璧。華やかで凛とした姿を見せつけた。

 そんな彼女は浴衣について聞かれると「大学の友達に浴衣を着せて、デートに送り出していました」とコメント。この発言が「あざとい」として批判を浴びているのだ。

「自分の体験を『友達の話』として話すことはよくありますが、宇垣の話もその手のたぐいではないかと疑われているんです。つまり浴衣を着てデートしていたのは宇垣自身ではないのかと…。大学時代にデートしていたからといって、彼女のイメージが下がるわけではく、アイドルならともかく、彼女は男性アイドルとの密会が報じられたことがある大人の女性ですから、『なぜ偽るのか』というわけです。もちろん、ウソなどついていないと考えるのがふつうですが、何か闇のありそうなキャラが知られてしまっている宇垣だけに、邪推されてしまっているようです」(芸能ライター)

 むしろ割り切って「デートの後の浴衣の乱れを簡単に直す方法」を話したほうが好印象なんて声まで出ている。いずれにしても宇垣美里の注目度はまだまだ高そうだ。

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