土屋太鳳、「ミス・ジャパン東京代表」姉に指摘された「がっかりポイント」

アサ芸プラス / 2019年6月10日 9時59分

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 今や飛ぶ鳥を落とす勢いの女優・土屋太鳳の姉である土屋炎伽が、「ミス・ジャパン」の最終選考会で東京代表に選ばれたのは、5月3日。そもそもの美貌に加えて、土屋太鳳の姉ということで話題性はバツグン。早くも注目を集めた。

「炎伽は現在、会社員。ただ、機会があれば芸能活動をしてみたいとのこと。夢は3兄弟での共演だとか。3歳から日本舞踊を始め、会社ではチアリーダーをしていました。太鳳もダンスが得意で、大学では舞踊学を専攻しています。顔も似ていますし、やはり姉妹だと感じました」(スポーツ紙芸能記者)

 身長は最終選考に残った候補者の中ては一番低い155センチ。太鳳は153センチで「背が低いのがコンプレックス」と話したことがある。やはりよく似た姉妹と言えそうだ。

 だが、妹と違う点もあるという。それも、「違ってがっかりなポイント」というのである。

「太鳳といえば推定Gカップの豊かな胸で知られています。最近、そのふくらみはぐんぐんと成長しているとも。ところが炎伽は推定Bカップ程度。太鳳のようなド迫力バストを期待すると、残念な気持ちになると評判です」(週刊誌記者)

 姉妹でありながら片方が豊かな胸で、もう片方が小さいということは珍しくない。よく知られているのは浅田舞、真央姉妹だろう。舞は推定Gカップと言われているが、真央はCカップ前後だ。

「とはいえ、そこは姉妹。真央も現役を引退してからは少しふっくらし、胸も成長していると言われています。炎伽もミス・ジャパンのために適度なダイエットをしている可能性がある。芸能界入りして、その鎖から解き放たれれば“妹越え”もあるかもしれません」(前出・週刊誌記者)

 そうなった暁には、ぜひ姉妹で共演してほしいものだ。

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