芸能美女“秘密の性癖”(3)SとM使い分け?深田恭子の今は“超積極モード”

アサ芸プラス / 2019年7月1日 5時59分

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 夏ドラマ「ルパンの娘」(フジテレビ系)での、ムッチムチのボディスーツ姿が話題の深田恭子。

「作家・横関大氏の同名小説が原作で、深田演じる『泥棒一族』の娘が警察官との禁断の恋に落ちる物語。注目度抜群でヒット間違いなしと言われています」(テレビ誌記者)

 プライベートでは年商200億円とされる不動産企業グループ、シーラホールディングスの杉本宏之会長と結婚間近と言われており、公私ともに充実の時を迎えている深田。さぞやアチラの方も盛り上がっていることだろう。

「彼女は典型的な女王様タイプ。男の奉仕を受けるのが当たり前という感じで、“基本はマグロで自分からは何もしない”と、かつて噂になったお笑い芸人が酒の席で周囲によく話していたといいます」(放送作家)

 ある意味、想像通りとも言えるが、一方でこんな話も伝わってくるのだ。

「以前交際が囁かれた相手の“通い妻”状態だった時には、いつもその彼が帰ってくるなりすぐにベッドに直行して、男性が受け身になるような状態で愛を確かめ合っていたというから驚きです」(音楽関係者)

 要は、相手によってプレイを使い分ける性の上級者ということか?

「現在、たがいのマンションが徒歩圏内にある2人は、事実上の夫婦生活をすでに送っていると言われますが、それでも杉本氏への一日30~40回もの“会いたい”の鬼LINEぶりが伝えられていますから、現在は“襲いかかりモード”になっているということでは」(芸能記者)

 とにかくうらやましすぎる!

(露口正義)

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