「いよいよ完脱ぎ?」夏帆、映画「Red」主演に期待値爆上がりする“有力根拠”

アサ芸プラス / 2019年8月24日 17時59分

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 直木賞作家・島本理生氏の同名小説を元にした映画「Red」が、来年2月に全国公開されるとともに、主演を女優の夏帆が務めることが明らかになり、相手役の妻夫木聡との濃厚なラブシーンに早くも期待が高まっている。

「小説『Red』は、その過激な内容で話題を呼んだ衝撃作。映画では、夏帆演じる平凡ながら幸せな生活を送る主婦の村主塔子が、10年ぶりに昔の恋人・鞍田秋彦(妻夫木)と再会し、愛欲に溺れていくことになる。作中ではかなり濃厚なラブシーンが想定され、夏帆がどこまでの演技を見せるのか、業界関係者の間でも注目されています」(映画誌記者)

 一方、ネット上では夏帆について、〈いよいよ次は全脱ぎでのマジ絡みか!〉といった意味の声があがるなど、期待値が爆上がりなのだ。

「夏帆は11代目リハウスガールに選ばれるなど、当初は美少女の王道を行き注目を集めましたが、2011年に出演した『カレ、夫、男友達』(NHK)で激しく胸を揉まれるシーンを演じると、13年の『みんな!エスパーだよ!』(テレビ東京系)では制服姿でのハイキックでアンダーウエアをモロ見せ。同年の映画『箱入り息子の恋』でベッドシーンを演じ、後ろ姿ながら上半身の脱ぎ姿を見せ、昨年も映画『友罪』で元艶系女優役を演じるなど、まさに段階を踏むように過激なシーンに挑戦している。そんな彼女も今年で28歳ですから、そろそろ本気の大人の艶技を見せてくれることに期待したいですね」(芸能関係者)

 待ち遠しい限りだ。

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