米倉涼子は股を開いて気合入れ…美人女優の「恥ずかし健康法」を一挙公開!

アサ芸プラス / 2019年10月21日 5時58分

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 ミニ丈スカート&白衣から美脚をのぞかせて視聴者のハートをガッチリつかめるのも、健康ボディがあってこそ。美人女優の「失敗しないカラダ作り」をリサーチすれば、出るわ出るわ聞いたこともない激レア健康法の数々が…。

 10月17日、主演を務める「ドクターX」(テレビ朝日系)の第6シーズンがスタートした米倉涼子。ドラマ関係者がその近況を明かす。

「8月末に行われた顔合わせから、米倉は現場でしょっちゅう相撲の四股を踏んでいるんです。米倉いわく『気合を入れるため』とのことですが、台本読みのリハーサルの際にも、マジメにセリフを確認している西田敏行(71)の前でいきなり180度開脚。これには周囲のスタッフも笑いをこらえるのに必死でした」

 大股開きポーズを披露する理由は「気合注入」だけではないようで、

「米倉は以前から、長年の冷え性と肩コリ、腰痛に悩まされていると告白していましたが、四股運動によって体幹を鍛えることで少しは改善されたとか。そんな米倉に感化されて今では米倉の四股をマネする女性スタッフも現れるほど。現場ではちょっとした四股ブームが起きているんです」(前出・ドラマ関係者)

 米倉といえば芸能界きっての健康オタク。健康法に関する著書がある芸能リポーターの川内天子氏もこう語る。

「米倉は毛髪や血液を採取して、その分析結果から自身に足りない成分を調合するオーダーメイドの超高級サプリを愛用していました。また、元シェイプUPガールズの中島史恵(51)が経営している空中ヨガのスタジオに通うなど、スタイルのキープのために並々ならぬ努力をしています」

 10月21日発売の「週刊アサヒ芸能」10月31日号では、そんな人気女優たちの健康法をクローズアップ。米倉だけでなく、石原さとみや尾野真千子、高畑充希らのこだわりの私生活をまるわかり詳報している。

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