常盤貴子、美麗ドレス姿の“クビレ”に称賛の嵐も胸に「ある疑惑」が急浮上!

アサ芸プラス / 2019年10月23日 5時59分

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 女優の常盤貴子が10月18日、自身のインスタグラムで美しいドレス姿を公開し、称賛の声が寄せられている。

 常盤は映画「帰郷」がフランス・カンヌの国際映像コンテンツ見本市「MIPCOM」でワールドプレミアされたことを受けて、レッドカーペットに登場。写真はその合間に撮られたもののようだ。

 写真は青い海と砂浜をバックに、ドレス姿の常磐が立っている。ドレスは花柄でウエスト部分がリボンで締め上げられ、みごとなクビレを作り出している。

「ノースリーブドレスなので、彼女の二の腕が見えているんです。これがとても美しい。彼女は初日と2日目は着物でレッドカーペットを踏んでいます。その姿もたいそう美しいのですが、ドレスは着物とはまた違った美を感じますね。これはいいものを見せてもらいました」(芸能ライター)

 各方面から絶賛されている常磐だが、ただ一点、気になることがあるという。

「どうも胸が小さくなっているようなんですよ。彼女は昨年11月にインスタで写真を公開し、胸が大きくなっているのではないかとの声が上がりました。一部ではFカップ、Gカップはあるという意見も出ていたぐらいです。ところが、今回の写真を見ると、とてもそこまで大きくはない。推定Fカップといったところでしょうか。彼女に何があったのか心配になりますね」(週刊誌記者)

 常盤貴子の胸が実際のところはどうなのか、注意して見守っていく必要がありそうだ。

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