松本まりか、山本耕史へのマッサージ場面に「いやらし過ぎる」大興奮の声!

アサ芸プラス / 2019年11月15日 9時58分

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 山本耕史が、11月9日深夜に放送された自身が主演を務める即興恋愛ドラマ「抱かれたい12人の女たち」(テレビ大阪)の第6話にて、共演の松本まりかからオイルマッサージを受けるシーンが大反響となっているようだ。

 同作は山本がバーのマスターに扮し、毎週登場する女優たちが自身が演じるキャラを設定して、山本を本気で口説いていくという即興劇となっている。

 そこで登場した松本は、高級アロマオイルの訪問販売員という役どころを務め、山本にアロマオイルを売りつけようと、まずは山本の腕にオイルを塗ることに。

「その後、山本の反応が良好だったこともあって、本格的なオイルマッサージに移行し、山本のシャツを脱がせるという怪しい展開に発展。山本の鍛え上げられた上半身を見て、松本は『すごく…あぁ…すごい…』と感動する演技をしていましたが、よく分からない流れに山本はこらえきれずに爆笑。松本もつられて笑ってしまい、山本も演技に集中することができずに『なんだコレ!』と本音を漏らして笑い転げていましたね」(テレビウオッチャー)

 なんとかオイルマッサージシーンが終わると、終盤に向けて双方真剣な表情での演技が展開されたが、番組スタッフからのカットの一声がかかると、我慢していた笑いが込み上げてきたのか、山本はすぐさま顔がほころび、再びツボに入ってしまった様子だった。

 そんなシーンを見せられた男性視聴者からは、「いやらし過ぎる!山本、マジ照れじゃねえかよ」「あんなんされたら、ニヤけるわな」「役得過ぎて羨ましい」「嫁が堀北真希で、松本さんからオイルマッサージ…どんな徳を積んだらそんな人生を歩めるんだ」など、山本を羨ましがる声が続出。

「出世作となったドラマ『ホリデイラブ』(テレビ朝日系)では、狂気じみた女性を演じ、強烈なインパクトを与えた松本とあって、今回も怪演ぶりが際立っていました。ただ、危険なニオイももの凄かったものの、その醸し出されるフェロモンも尋常ではありませんでしたね。山本の後ろに回り、耳元で甘い声で囁きながら、いやらしい手つきでマッサージする姿は、山本も指摘していたようにまさに怪しいマッサージといったレベルでした」(エンタメ誌ライター)

 堀北真希が怪しいマッサージにニヤケまけまくる夫の姿を見て、どんな感情を持ったのかも気になるところだ。

(本多ヒロシ)

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