“ぽちゃかわ系”日本テレビ水ト麻美アナが食べ過ぎで「ミト親方」襲名

アサ芸プラス / 2013年9月11日 10時0分

 日本テレビで「バラエティの救世主」と呼ばれている水ト麻美アナの人気の秘密といえば、「ムチムチ&ぽっちゃり」。まさに世間は今、“ぽちゃかわ”ブームとあって、世の男性ファンのハートをガッチリとワシ掴みにしているのだ。

「グルメ番組に出演すれば、目の前に置かれた食べ物を、ゲストを差し置いてバクバクと完食。おかわりを要求することもしばしばです」(日テレ関係者)

 ある番組では運動音痴だという水トアナが、両手両脚を妙な感じで上げ下げするなどの「ダンス」を披露するシーンもあったが、彼女が動き、飛び跳ねるたび、肉がタプタプと躍動するのだ。ぽっちゃりフェチにはたまらない光景だろう。

 ただ、それもこれも、「ムッチリ」「ぽっちゃり」の範疇ならばこそ。いきすぎて「おデブ」となれば話は別だ。

「ところが最近は食べ過ぎでどんどん体重が増えており、『ミト親方』などと呼ばれています」(前出・日テレ関係者)

 このまま女子アナ界最重量となったとしても、それはそれで新たな“マニア”を獲得できそうだが。

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング