薬丸玲美、「縮小疑惑を6日で払拭」“国宝級”Gバスト「横ショット」の圧巻!

アサ芸プラス / 2020年10月1日 17時0分

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 石川秀美と薬丸裕英の娘でタレントとして人気急上昇中の薬丸玲美。彼女の魅力の1つが推定Gカップのバストだが、9月23日にインスタグラムで公開された写真によって、「縮小」疑惑が持ち上がっていた。

「おしゃれな私服姿を披露したのですが、これまでと比べると小さく見えると指摘されました。理由は体を締め付けている服装のせいとも、ウエストが太くなったことで相対的に胸が小さく見えているとも言われています」(週刊誌記者)

“国宝級”とも言える薬丸のGカップとあって、その後の動向が注目されていたが、9月29日に新たな写真が公開され、疑惑をみごとに払拭した。

 この日公開されたのは。前と同様に私服を披露する投稿。ズボンはそのままで、トップスを白のシャツからココア色のニットに変えている。

 ワンショルダーで肌見せの多い艶っぽい服装だ。

「この写真だと以前のサイズと変わらないように感じます。特にサイドショットは圧巻で、バストが大きく盛り上がっているのがわかります。前回、小さく見えたのはやはり服装のせいと考えていいでしょう」(前出・週刊誌記者)

 これでファンもホッと胸をなでおろしていることだろう。薬丸玲美の今後の活躍が楽しみだ。

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