「デビュー20周年」ソニンのボディが爆裂バスト&クビレで完成形になっていた!

アサ芸プラス / 2020年10月30日 9時58分

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 女優で歌手のソニンが10月19日、ブログやSNSで、前日にデビュー20周年を迎えた心境を綴ると同時に、自身の最新ショットをアップした。

 ソニンは18日、20周年を記念して東京・日本橋三井ホールにて「SONIM’s 20th ANNIVERSARY LIVE 『Cheers.』」を開催。ブログではライブについて、〈一瞬にして夢のように終わったような感覚で、昨日は呆然としていました〉と綴り、〈気持ちが溢れすぎて、ライブでは全て伝える事が出来ないほどでしたが、皆様にそう言った想いが伝わり共有できていたら、と思います〉などと感謝の気持ちを伝えた。

 一方、ファンの注目を集めたのが、同時にインスタグラムに上げられたソニンのボディだ。

「インスタにはライブのスタッフとの写真やドレス姿、披露された新曲を提供したつんく♂からの花束との私服写真など計6点があげられています。そんな中で目を見張ったのが、2種類のドレスを着た際のバストの大きさです。特にネイビー色のドレスでは、推定Eカップとも思われるお椀型の大きな膨らみがどーんと突き出し、迫力満点。写真の中には、20周年を記念して作られたオリジナルTシャツを着たソニンの姿もアップされているのですが、そちらでは絞られた腰のラインもはっきりと確認できる。37歳になったソニンですが、メリハリの利いたボディであることは間違いありません」(芸能ライター)

 ソニンと言えばEE JUMPとしてデビュー後、メンバーだった後藤真希の弟・後藤祐樹氏(当時の芸名はユウキ)の不祥事により事実上の解散に追い込まれ、再スタートとなったソロ活動では「カレーライスの女」のCDジャケットで「マッパにエプロン」姿を披露し、話題を呼んだ。

「その後は女優としてドラマやミュージカルを経験し、演劇留学のための芸能活動休止など紆余曲折と苦労を経て、ついに舞台女優として大成しました。過去にグラビア活動をしていた頃からその抜群なプロポーションはファンの下半身を熱くしていましたが、今は輪をかけて艶のある熟ボディに進化しているはず。舞台だけではなく、テレビやグラビアでもその色香を放ってほしいものです」(前出・芸能ライター)

 今がソニン史上最高のカラダに仕上がっているのかもしれない。

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