芸能界2大巨乳美女「上戸彩&深田恭子」に続くのは誰?(3)AKB勢が巨乳バトルに参戦

アサ芸プラス / 2014年5月2日 9時58分

 まさに甲乙つけがたい、谷間のつばぜり合いだが、この合戦に急きょ割り込んできたのが、AKB48最年長の小嶋陽菜(26)だ。小嶋といえば、「ピーチ・ジョン」の下着CMでピンクブラ姿の乗馬シーンを見せつけたばかりだが、深い谷間で攻めの姿勢を緩めない。

「4月30日発売の新人歌手LUHICAの新曲ビデオでも、しっとりしたランジェリー姿を披露しています。ベッドの上で寝転がったり、弾んだりすると、小嶋のEカップ乳が大きく開いた胸元でプルル~ンと心地よく反応するんです」(スポーツ紙芸能デスク)

 小谷氏はこうした谷間映像が増えていることを実感しているという。

「子持ちの篠原涼子が四十路にしてブラのCMに出演するなど、トップ女優が惜しげもなく谷間を披露し、谷間が開放の傾向にあります。最近は深夜番組でもポロリなどのお色気は封印していたが、それもどんどん解禁する傾向にあるようです」

 そんな色めき現象の証左か、AKB卒業間近の大島優子(25)も負けじとバトルに参戦だ。DVD「AKB48海外旅行日記」(光文社)に、なんと後輩・山本彩(20)とのビキニ相撲対決が封入されていた。

 白砂の波打ち際でそんきょの姿勢から、はっけよーい、のこった! ハワイらしくハイビスカス柄のカラフルビキニでがっぷり四つに組むと、お互い脚を取ったり足技をかけたり、黄色い悲鳴を上げながらくんずほぐれつ。途中、大島が腹から抱きつき、頭を付けた前みつ取りに成功する。ぐるりと腰に回した大島の二の腕が山本のバストをグイッとホールド。大島が頭を下げ、がぶり寄ると山本の柔乳がグニュグニュとひしゃげ回った。

「山本は体育会系ノリで、後輩の面倒見がよく、常に全力投球の姿勢は大島にそっくり。しかも、推定Dカップの巨乳は、デビュー当時から前田敦子に『オッパイちゃん』と呼ばれていたほどの逸材です」(三杉氏)

 大島が去ったあとは、“巨乳センター”を巡り、小嶋と山本が激しく争うか。

 最後は、10代ながら衝撃濡れ場を演じた二階堂ふみ(19)。映画「私の男」(日活、6月14日公開)で、地震により家族を亡くし、遠縁筋の男に引き取られた少女・花を演じたが、何気ない朝食の場面から一転して絡みへ流れ込むシーンが背徳的なのだ。

「二階堂は演技派女優として売り出していますが、意外にもDカップはあろうかという隠れ巨乳の持ち主で、そのシーンではシャツの上から、そして、ブラ姿に剥かれると、そのDカップがゆがむほどわしづかみで揉みしだかれるものだから生ツバを飲みましたよ」(アイドルライター)

 いずれ劣らぬ谷間祭りだが、頂上に立つのは‥‥。

「Fカップ谷間のうえに、“人妻フェロモン”が加わった上戸が圧勝でしょう」(小谷氏)

 人妻となってなお、谷間開花中。天下統一したF乳谷間にアッパレである。

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