井上和香 民放ドラマで魅せた変わらぬセクシーボディ

アサ芸プラス / 2014年6月4日 9時58分

 最近、ドラマで「セクシー捲土重来」を果たしたのが井上和香(34)だ。

 去る5月5日放送のドラマ「極悪がんぼ」(フジテレビ系)での井上の役どころは、闇金に勤める「桃尻花瑠子」。店内ではジャケットを羽織ったものの、膝上20センチほどのミニスカ姿で色香を振りまくセクシー事務員だ。

「どうぞ~」

 腰をくねらせ金策尽きた客の男にお茶を運ぶと、テーブルにかがみ込んだ瞬間、まさに男の目の前にあの一世を風靡したグラビア乳の白いワカパイがグワーンとせり出す。画面で見るかぎり「裸にジャケット」状態なのだ。

 シーンが変わると、井上は、ピンクのネグリジェ姿。客の男を自室に連れ込んでいるのだ。ネグリジェからこぼれそうな谷間がタプタプ揺れる。さらにはパンチラなどおかまいなし、と脚を上げ男に絡めると、

「おいで~、おいで~」

 と男に抱きつく。これぞワカパイ肉弾浴びせ倒し!

「さすがワカパイ! 三十路になっても人妻となっても、日本人離れしたプロポーションに衰えは見られません。通常、ゆったりしたデザインのネグリジェは体のラインが出にくいもの。あそこまで存在感を放っているなんて国宝級ですよ」(三杉氏)

 和製マリリン・モンローと呼ばれたワカパイは健在だった。ドラマはゲスト出演ながらセクシー演技が話題を呼び、6月2日に放送された第8話にも再登場していた。

 ワカパイの復活劇はバラエティ番組でも見られた。5月14日放送の「中居正広のミになる図書館」(テレビ朝日系)のグラドル特集では審査員として登場。グラドル時代の秘話として、

「当時、8個のパッドを入れていました」

 と告白。片手では収まりきらないワカパイを抱え身ぶり手ぶり、そして「乳振り」までして、どんな感じでパッドを入れていたのかを再現したのだ。

「久々に着衣の上からですが、ワカパイをアップで堪能できました。番組では、そのエロ姿に他の審査員が思わず満点を出していた。ワカパイは永久に不滅であることを痛感させられました」(織田氏)

 今後ますます熟したワカパイの露出度は上がっていくに違いない!

アサ芸プラス

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