芸能美女たちの“ピンク過去”を総力発掘!「セクハラ編」(1)“ごっつええ”で篠原涼子はセクハラされまくり

アサ芸プラス / 2014年9月24日 9時58分

 芸能界でセクハラは日常茶飯事。「公開処刑」とばかりに、セクハラを受けてきた過去を振り返ってみると‥‥。

 最近めっきり“良妻”のイメージが定着した篠原涼子(41)だが、91年に出演した「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ系)ではセクハラの連続に悶絶していた。今田耕司が篠原を押し倒すや、服の上から攻撃。

「キャー、やめて、いやいや~」

 と本気で逃げ惑う篠原の下半身に、今田は深々と顔を埋め続ける。

「ダメ~もう終わり~」

「当時、彼女はアイドルから女優に転向した時期。番組では、他にも、浜田雅功に胸をつかまれる、松本人志に尻を触られる、ほんこんに唇を奪われるなどいじられ放題の日々。この時の屈辱が本格派女優の肥やしになっているのかも」(放送作家)

 藤原紀香(43)はブレイク前の93年にアシスタントで出演した「クイズ!紳助くん」(朝日放送系)で、島田紳助から何度もセクハラの洗礼を受けてきた。その一つが“アホの坂田の股間握り”だ。藤原に目隠しをさせ、手で触ったものは何かを答えさせるコーナーで「えっ、何だろう‥‥?」と、何も知らず、さんざん坂田の股間をまさぐった藤原。アイマスクを外され、握った物体が何かを知り、「キャーッ」と、ショックのあまりその場でうずくまってしまった。

 小池栄子(33)はアイドル時代、「めちゃ×2イケてるッ!」(フジテレビ系)の番組企画「めちゃ日本女子プロレス」に登場。そこで対戦相手の光浦靖子に「恥ずかし固め」を受けた。「恥ずかし固め」とは、相手の股関節を大きく開脚させる技。小池が頭を下にした状態で限界寸前まで股を広げられると、Vゾーンぎりぎりの股間をカメラがドアップに。苦痛にゆがむ小池の表情はアエギ顔にも見え、その姿はまさにあの体勢そのものだった。

「小池栄子には、他にも映画『模倣犯』で、“登場してからわずか3分で、車の助手席での絡み中に殺される”という黒歴史もあります」(映画関係者)

「ワコール」のCMで美しいブラ姿を披露した中村アン(26)は、MCを務める「噂の現場直行ドキュメントガンミ!!」(TBS系)で、宮迫博之や宮川大輔らお笑い芸人を前にして、生下着姿を披露した。タイトルはずばり、「中村アン一夜限りの下着CM」。上半身淡いピンクのブラ姿の中村が登場。とろけるような谷間をくっきりとさらけ出した。

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