「M男の女神」黒木奈々アナのインテリフェロモン

アサ芸プラス / 2014年9月19日 9時59分

 31歳の若さで、胃ガンを発症。NHK-BSの報道番組「国際報道2014」の降板を余儀なくされた黒木奈々アナ。クールビューティなルックスのみならず、英語やフランス語も堪能な才媛だっただけに、残念がるファンも多い。

「中でもNHKには似合わないフェロモン系で人気急上昇中でした。常にキャリアウーマンのような紺系のジャケットに、ミニのタイトスカートが定番。しかも美脚を映す引きのカットも“お約束”で、M気質の男性の癒しの女神として、BSながら話題となっていました」

 しかも、TBSのニュースバード出演時代には、お茶目な一面も。

「ニュースの情報コーナーで、ネコの耳を模したカチューシャを紹介したところ、番組内で黒木アナが実際に身につけ、『どうですか?』と感想を求める一幕も。普段は、笑顔一つ見せないキャラクターだけにそのギャップに萌える人も多かった。中でも番組で共演していた大学教授は彼女をお気に入りで、講演会でもゲストや司会に指名するなど、そのカンケイを周囲からいぶがられたものでした」(BS関係者)

 モテモテ人気のやさきの突然の病魔。一刻も早く回復して、またインテリフェロモンを見せてもらいたいものだ。

アサ芸プラス

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