紅白から姿を消した、ゆず・北川悠仁のエグすぎる黒歴史

アサ芸プラス / 2014年12月19日 9時59分

 先月発表された紅白出場の歌手の中から、aikoやコブクロと共に姿を消した有名アーティストといえば、人気フォークデュオのゆずである。特にゆずは、オリンピックのテーマ曲だけでなく、高視聴率を記録した朝ドラ「ごちそうさん」の主題歌も担当しており、NHKへの貢献度は極めて高かった。

 落選の理由はいまだ明らかにされていないが、ゆずのメンバーである北川悠仁には、NHK幹部が見たら眉をひそめてしまうであろう黒歴史が存在する。

「ゆずでブレイクする以前、北川はVシネ俳優だった。当時の出演作としては、凶悪事件を映画化した『女子高生コンクリート詰め殺人事件~壊れたセブンティーンたち』が有名ですが、内容的には主演を務める『オールナイトロング3』のほうがヤバい。女性がゴミ捨て場に捨てた下着などの私物を、黙々とコレクションしていく映画なのですが、北川が使用済みの生理用品を自室の壁に大量に張り付け、ニヤニヤするシーンは特に衝撃的です」(映画ライター)

 きらびやかな青春の1ページを歌にするゆずの世界観とは真逆の映画である。

 今年の大晦日にゆずの姿を見られないファンは、この映画を鑑賞して過ごすといいかも!?

アサ芸プラス

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