映画「バンクーバーの朝日」で妻夫木聡が見せた英語力の裏にアノ女性の存在!?

アサ芸プラス / 2015年1月6日 9時59分

 公開中の映画「バンクーバーの朝日」に主演している妻夫木聡。カナダに移民した日系2世たちが作った野球チーム「アサヒ」が現地で活躍するまでを描いた、実話ベースの物語。それだけに英語を話すシーンも頻出するのだが、「妻夫木の英語が上手すぎる!」と評判なのだ。本人は「英語は話せない」と告白しているのだが……。

 そこで浮上したのが、妻夫木と交際報道のあった女優・マイコの存在。米・シアトル生まれの帰国子女だけに英語はペラペラ。「もしかして、この英語の上手さはマイコの手ほどきのおかげ!?」「2人の順調な交際ぶりが伺える」と、ファンの間で盛り上がっているのだ。

 ちなみに野球の試合のシーンも多く登場するが、亀梨和也や上地雄輔など野球経験者の中で唯一の未経験者とあって妻夫木は相当苦労したようだ。舞台挨拶では、それを思い出したのか、感極まって男泣き。さらに「目の前のことから逃げないでください」と真っすぐなコメントをしている。

 昨年は映画やドラマ、CMにと大活躍だったが2015年も仕事はもちろんプライベートでも手を抜かず賑わせてくれそうだ。

アサ芸プラス

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