“有名美女の値段”乱高下ウラ事情を大公開!「スキャンダル騒動の香里奈、矢口真里、宮崎あおいの評価は?」

アサ芸プラス / 2015年9月6日 9時57分

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 私生活のスキャンダルで下半身に火がついてしまったといえば、香里奈(31)と矢口真里(32)だが、明暗を分けているという。香里奈は昨年3月、写真誌でと大股を広げた醜態をさらされて以降、芸能活動を自粛。モデル業こそ細々と再開したが、女優復帰は聞こえてこない。

「実際に女優活動ができるような状態ではないようです。最盛期でCM3500万円、1時間ドラマ1本で120万円という評価がありましたが、著しくイメージを損なった現在はオファー自体がゼロですからね」(大手広告代理店キャスティング担当・Q氏)

 ファンを失ったのは、連れ込み不倫の矢口も同様のはずだが、先のP氏はこう明かす。

「例の騒動で、矢口もイベントギャラが激減しました。ところが、今はV字回復している。実はメディア露出を減らすと、ほとぼりも冷めた『出始め』に最もギャラが高騰するんです」

 不倫醜聞の末にバツイチの宮崎あおい(29)にいたっては、CM業界で好評を博しているというから驚く。

「独身になって以降、かわいらしさも復活したと高評価なんです。CMギャラは3000万円を維持。また、同じ幕末を描いた大河で井上真央が撃沈したことで、宮崎の『篤姫』が再評価される珍現象まで起こっている」(前出・Q氏)

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