立ち上がる時に「ヨイショ…」篠原涼子が急速にオバサン化!

アサ芸プラス / 2015年11月11日 9時59分

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 視聴率1ケタ台の低空飛行を続けるドラマ「オトナ女子」。現場ではフジ上層部の期待を裏切った“戦犯”として、主演の篠原涼子に冷たい視線が向けられている。

「ネット上でも演技が古臭いなどバッシングの声があがっていますが、かなり疲れた表情を見せることも多く、『ふぅ~』と深い溜息をつくこともしばしば。出番が来て、椅子から立ち上がる時に『ヨイショ‥‥』という声を聞いたスタッフもいて、現場では急激なオバサン化を危惧する声が聞かれます」(ドラマスタッフ)

 吉瀬美智子ら共演中の女優を差し置いて、撮影現場で篠原の相談相手になっているのが戸田恵子だという。

「主に収録している湾岸スタジオでは、月9の『5→9~私に恋したお坊さん~』とよく一緒になるんです。そのドラマに出ている戸田さんがしょっちゅう篠原さんを訪ねてきて最近のドラマや映画について話していますよ。戸田さんが周囲もはばからずに大声で話す奔放なキャラだけに、一緒にいる篠原さんもオバサンに見えてきてしまうのかもしれませんね」(前出・スタッフ)

 いっそのこと「オバサン女子」に改題しては?

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