テレ朝・宇賀なつみアナ「花見で転倒」の真相は「アルコールの禁断症状」?

アサ芸プラス / 2016年4月11日 9時59分

写真

 4月4日に放送された「モーニングショー」(テレビ朝日系)で宇賀なつみアナは右手に包帯を巻き、顎に絆創膏を貼った痛々しい姿で登場し、視聴者を驚かせた。「週末の花見中に、桜に気を取られて転倒した」と説明した宇賀アナだが、彼女は知る人ぞ知る、大の酒好き。飲み過ぎてコケたのかと思いきや、転倒時にアルコールは一滴も飲んでいなかった、と本人は主張している。

 同番組でも「本当に飲んでなかったの?」とたびたびイジられている彼女。この「転倒事件」について、局内ではさまざまな憶測が飛び交っているが、同局の中堅社員が言う。

「『実際のところ、飲んでいたんじゃないか』といった噂も流れていますが、彼女と親しい人間に聞くと、どうも本当に飲んでいなかったみたいなんですよ。転倒した理由として有力視されているのが、『酒欲しさにウズウズして普通に歩けなかった』という『アルコールの禁断症状』説です。実際、彼女は『飲んでいる時のほうがシャキッとしている』と長年言われていますから、可能性は大いにあるんじゃないかと思いますよ」

 宇賀アナ本人のみが知る転倒の真実。なにより早期の回復を祈りたい。

(白川健一)

この記事に関連するニュース

トピックスRSS

ランキング