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「名探偵コナン」歌手 上原あずみがAVデビューしていた! 「長原ゆいの芸名でホクロの位置も一緒です」

アサ芸プラス / 2012年9月11日 11時0分

 人気アニメの挿入歌でメジャーデビューした女性シンガーがまさかのエロ転身! しかも、近頃はやりの元芸能人AVを超絶する裏ビデオだというのだから仰天するばかり。その中身とは‥‥。

「これも1つの仕事だから」

「ハイ‥‥わかりました」

 カメラ越しに男に促されると、茶髪のショートヘアの美女が消え入りそうな声で答える。そして戸惑いながらみずからブラを外すと、やや小ぶりながらも柔らかそうな胸がポロリとこぼれ出る。男の手が背後から両胸をまさぐると、美女は表情を一変させ、

「ウゥン、恥ずかしい‥‥」

 と吐息を漏らす。「乳首が立っているほうがいい仕事ができるから」

 男がこう言いながら乳首をコリコリとしぼり上げると、

「ウン、ウゥン」

 と、かすかにアエギ声を上げて感じ始めるのだ。

 このビデオの主人公だと言われるのが、人気アニメ「名探偵コナン」(日本テレビ系)のテーマ曲で01年にデビューした上原あずみ(年齢非公表)だ。8月中旬にネットの無修整AVサイトで配信された「モデル面接してたらさばききれなくなったので近所の兄ちゃんにレンタルしてみました」という作品に「長原ゆい」という芸名で突如出演し、アニメファンを驚愕させたのだった。

 音楽評論家の宝泉薫氏が歌手時代の上原についてこう評価する。

「どちらも『コナン』とのタイアップながらデビュー曲の『青い青いこの地球に』がオリコン9位、5枚目のシングル『無色』は最高位5位とベストテンに2曲もランクインさせています。お人形のような大きな目の童顔はアニメファンから支持されました。また、歌唱的には古くは浅田美代子からの流れのヘタウマの系譜で、当時、宇多田ヒカルなど女性ボーカルの実力派志向が強まる中、鈴木あみとともに異彩を放っていたのが記憶に残っています」

 06年までCDを発表し続けたが、07年に「愛人詐欺疑惑」が報じられ、芸能界からこぼれ落ちていった。

 ビデオではその転落ぶりをなぞるかのように、雑誌モデルの面接から一気に本番モデルへと転落していくのだ。さらに映像を見ていくと─。

 男にイチモツを喉奥まで突き立てられると、よく手入れされた薄めのヘアをかき分け、正常位からズドンとブチ込まれてしまう。

「アン、アァーン」

 激しいピストン突きを受けると、スレンダーなカラダを弓なりに反らして歓喜の声をしぼり出す。続いて、尻肉をワシづかみされてのよつんばいバック、騎乗位、側位と目まぐるしく体位変換を行ったあと、再び正常位に戻ったところで中出しフィニッシュ。陰部からマグマのように白濁液があふれ出るのだ。

 裏DVDライターが語る。

「歌手時代の写真と比較すると、複数のホクロの位置がみごとに一致するだけに、本人に間違いないでしょう。ちなみに、この手の作品で女の子の手取りギャラは8万円が相場です。最近はエロ業界も仕事が頭打ちなだけに、いくら元芸能人でも仕事を選べなくなっている。とはいえ、なぜ華々しい芸能キャリアをなげうってまで彼女が無修整AVに出演したのかはナゾです」

 これぞ、元芸能人AVの極め付きと言えそうだ。

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