フジ大島由香里 「ニュースJAPAN」じゃ報じないE乳伝説 「胸元全開衣装で取材中にブラがクッキリ!」

アサ芸プラス / 2012年9月20日 10時59分

 フジテレビ「夜の新看板娘」は、またもやおっぱいアナだ。10月改編で「ニュースJAPAN」への登板が決まった大島アナは、かねてより次世代のエースとして注目されていた。が、注目されていたのは、アナウンス力だけじゃない。ゆかりんの「美巨乳エピソード」を、いざ開陳する!

 現任の秋元優里アナ(28)に変わり、新しく「フジテレビ夜の女王」の座につくのが、入社6年目の大島由香里アナ(28)だ。

 女子アナウオッチャーの丸山大次郎氏が解説する。

「彼女はスレンダーながら推定Eカップという抜群のスタイルの持ち主です。特に注目したいのが、入社1年目から担当している『FNNスーパーニュース』のレポート。野外ロケをするだけに動きやすい薄着の衣装を着ることも多いのですが、胸の膨らみがはっきりとわかる巨乳レポートは、報道番組とは思えないエロさがあるんです」

 足かけ6年で築き上げた“伝説のおっぱいレポート”の中から、名場面をプレイバックしよう。

 まずは、入社2年目。当時高校生だったナックル姫こと吉田えりを紹介する回では、レオタードのように体にフィットした薄手のカットソーで登場。校庭で車座になり、同級生と弁当を食べているナックル姫の隣に座り込むと、カメラにはこんもりとしたEカップの谷間がポロンと露出する。

 さらに、大きく開いた襟元からはピンク色のブラがバッチリとハミ出てしまう“放送事故”まで披露した。

 さらに翌09年、ヒートテックシャツを紹介する回では、大島アナが試着して着心地をレポート。ローアングルでとらえられたその映像には、上向きにツンととがった先端部分から張りのある下乳まで、シャツ越しに豊乳シルエットが浮かび上がる。もはや主役のシャツを置き去りにする“おっぱい博覧会”のようだ。

「夕方の番組だけにターゲットは主婦層。にもかかわらず、なぜか大島アナには斜め下から下乳を見上げるようなローアングルが多用されるのです。やはり、美巨乳をより美しく見せたいという演出としか解釈できません」(前出・丸山氏)

 この他にも、伝説の巨乳レポートは枚挙にいとまがない。猛暑を伝える回では、真夏日の公園で子供たちと水遊びをし、身をかがめて水をすくうたびにセクシーな黒ブラの谷間をのぞかせ、インドアゴルフの紹介では、ピチピチのゴルフシャツでE乳の揺れ具合を披露。またある時には、女性用のふんどし下着をみずから試着し、はき心地を伝えるなど、何ともなまめかしい体当たり取材を連発させているのだ。それだけに、新「ニュースJAPAN」への注目度は高い。

「大島アナは、過去に秋元アナのピンチヒッターとして同番組に出演していますが、その時も横からのアングルでみごとなロケット横乳をとがらせていました。スタジオにとどまらず、動きのある野外ロケに飛び出せば、人気はさらに爆発するはずです」(前出・丸山氏)

 そんな動きのある“乳ース番組”になることを期待したい。

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