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永野芽郁も安堵?「ハコヅメ」中断明けも高視聴率キープ

アサジョ / 2021年8月21日 18時15分

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 戸田恵梨香と永野芽郁がW主演しているドラマ「ハコヅメ~たたかう!交番女子~」(日本テレビ系)の第5話が8月18日に放送され、平均視聴率は過去最高の12.5%を記録した。

 同ドラマは、永野が7月22日に医療機関でPCR検査を実施し、新型コロナウイルス陽性判定が出たため、撮影は一旦ストップ。本編は7月28日放送の第4話で一度中断し、8月4日と11日は「特別編」を放送していた。

 その後、永野は8月5日に仕事を再開。今回の放送に間に合ったようだ。

 今話の放送が始まると、視聴者からは「芽都ちゃん、待ってたよー」「めいちゃん復帰おめでとう」「2週ぶりに新作だよね! 楽しみにしてたよ」「待ってました。めいちゃん元気そうでよかった」など、復帰を喜ぶ声と安堵のコメントが次々とSNS上に書き込まれた。

「放送中にオリンピックの放送もありましたから、連ドラの数字が下がるのは予測できます。また、同ドラマは“特別編”が2週入ってしまいました。それでも、過去最高の数字を更新できたのは、このドラマの人気ゆえでしょう。何よりも、撮影が中断する事態を招いてしまった永野は、この数字に救われた気持ちになったのではないでしょうか」(テレビ誌ライター)

 戸田&永野のコンビも絶好調。このまま最高視聴率を更新し続けてほしいものだ。

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