“カラコン”久保田直子は「足が臭い」「風呂嫌い」の汚アナだった!

アサジョ / 2017年4月24日 7時15分

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 テレビ朝日・久保田直子アナウンサーの「カラーコンタクトレンズ使用問題」が延焼している。キッカケは、4月19日放送の「マツコ&有吉 かりそめ天国」(テレビ朝日系)での番組中のやりとり。MCのマツコ・デラックスから目の違和感を指摘された久保田アナは、カラコンで黒目を大きく見せていることを白状。「外したら別人」「一糸まとわぬ姿は見せられてもカラコンは取れない」「35歳でも盛りたい」などと滔々と語ったのだ。

 これに対し視聴者からは「そんなことに気を遣う前に原稿をきちんと読めるように努力しろ」といった厳しい声が噴出。さらに、この騒動を契機に過去の恥ずかしい私生活まで蒸し返される事態となっている。

「久保田アナは以前、劇団ひとりとのロケで『私、足が臭いんです』と悩みを打ち明け、実際にニオイを嗅いだ劇団ひとりを『くせぇー!!』と悶絶させたことがあります。その他にも彼女には、風呂に入らない日がある、何日も同じ服を着て出社する、自宅がとてつもなく汚いなどの伝説があり、ダメなアラサー女子の典型としてクローズアップされているんです」(エンタメ誌ライター)

 ちょっとしたカラコンの笑い話から飛び火した久保田アナの「汚生活」。本人がカラコン使用を認めなければ延焼することもなかっただろうに。

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