人気凋落の兆し? 女性から毛嫌いされるカトパンの「ある体質」

アサジョ / 2017年5月3日 10時15分

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 世のオジサマたちから絶大な人気を誇る、カトパンことフリーアナウンサーの加藤綾子。古巣フジテレビ以外の番組にも出演し始めるなどフリー生活は順風満帆のように見えるが、その未来は決して明るくないと見る業界人もいるようだ。その理由を週刊誌記者は、彼女が備える“体質”にあると指摘する。

「カトパンは天性の“媚び体質”なのです。おかげで大物芸能人や男性スタッフへの受けはいいものの、女性スタッフからははっきり言って嫌われています。明石家さんまなどの大物芸能人に上目使いでまとわりつく態度は、まるで六本木や銀座の人気嬢さながら。男性経験の豊富さまでも噂されてしまい、女性からの嫌悪感を増幅させています」(週刊誌記者)

 一部には「入社前の経験人数が50人以上」との報道まであったカトパン。たしかにオトコの扱い方はお手のもののようだが、相手が女性となると上手くはいかないようだ。この媚びた雰囲気がやがて致命傷にすらなりかねないと前出の週刊誌記者が分析する。

「テレビ業界では最近、女性プロデューサーが増えており、カトパンが起用される機会は減ることでしょう。しかも彼女の“媚び体質”は視聴者にも伝わってきており、それが男性人気の高い要因でもあるのですが、お茶の間で老若男女から愛される人気者になることは困難でしょうね」

 現在はゴールデン番組でバリバリに活躍しているカトパンだが、視聴率を支えると言われる女性視聴者の厳しい目をもっと気にしたほうがいいかもしれない。

(浦山信一)

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